PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 (
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送信者: 小野寺光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」
ような情報を発信します。このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。独
創的な情報分析マガジンです。
栗本慎一郎氏の「パンツを脱いだサル」によると、首相の巨漢の側近は、
ユダヤ外資とつながって国家資産売却の代理店を行っており、
資産運用を行い、私腹を肥やしているという。
<2面性の構造改革>
この小泉構造改革というのは2面性で出来ている。
つまり偽善の表面と、悪質の内面である。
いわば2重の構造改革である。
<悪をでっちあげて、それを退治して人気を得るという、北朝鮮金正日とまっ
た
く同じ手法>
その手法は「悪」をでっちあげて、それを罰して「良くしました」と自画自賛す
る手法である。テレビにもネタを提供する。これは北朝鮮で、金親子が仮想敵と
して
米国や日本について悪いニュースを始終テレビで流して、戦って人気を得ている
のとまったく同じである。
<小泉構造改革という悪の本質の定義>
本質は、国民にとって良いものを破壊して、善意の人間に濡れ衣を着せて、追放
してしまい、外資に売却できるように、道路公団や郵便貯金の仕組みを作り変え
る。これを「構造改革」と言う。
そして外資に売却して関係者が裏金を、外国にある銀行に振り込ませる。
つまり金儲けをして国民を犠牲にしているのが真の姿である。
<冤罪の濃厚な日本道路公団副総裁>
今回、日本道路公団の副総裁が逮捕された。
これは、表面上の偽善である。
この副総裁は、多分、談合などとは無縁であろう。
今回も、検察の
リークで記事がなりたっているが、でっちあげの匂いをぷんぷん感じる。
いったい、現職の人物が、なぜ、そんな談合などに首を突っ込む必要があるのか
?
大体、談合自体は存在したのか?しないのか?
<イノセと首相の巨漢の側近は利害関係者>
記者は、イノセや、首相の巨漢の側近が出所の、利害関係者の情報をそのまま流
しているのではないのか?
<巨視的な観点から見れば、道路公団民営化は、「ユダヤ外資による高速道路泥
棒」のこと>
マスコミ諸君は、この、道路公団民営化が、実は巨大なうそと情報操作で成り立
っており、
外資に株を売ってしまい、民営化論者が、裏金をもらうために
国民を犠牲にしていることをよく知らないのだろう。
<毎度、毎度の偽善のイノセ>
ここで口をすっぱそうにして口角泡をとばして表に出てきているのが
毎度、毎度の猪瀬直樹である。
私は、この道路公団副総裁は「冤罪」であると思う。
<佐藤優、鈴木宗男、植草一秀という、有能な政敵を、罪をでっちあげる
冤罪によって逮捕し、失脚させてきた小泉政権の体質>
今まで、外務省の佐藤優、鈴木宗男、そして植草一秀氏と、
仕事上では実力があり、有能であった人物が「逮捕」されてきた。
<政敵を葬りさるための逮捕>
佐藤優、鈴木宗男は、「小泉の巨漢の側近」にとっての政敵であった。
植草一秀氏も、そうである。「小泉の巨漢の側近」にとっての政敵であった。
竹中のうそをばらす存在であったからである。
<田中真紀子を葬ることで温存された外交機密費>
途中で田中真紀子も政敵となったので、追放した。これは、外交機密費を
好き勝手に使う権限を田中真紀子が脅かしたからである。
<ユダヤ外資に銀行を売る目的の竹中政策を批判したため、
痴漢にされて葬りさられた植草一秀氏>
銀行をユダヤ外資に売りたいのに、植草がテレビに出て、
「ここが間違っている」などと本当のことを言われては、目障りでしょうがな
いというわけだ。金儲けの邪魔な存在をスキャンダルで葬りさる。
植草が逮捕されたのは、民主党出身の横浜市長の中田宏氏の講演会に
呼ばれたときである。つまり事前に、その日に、横浜駅を通ると、
わかられていたのだ。
そして神奈川県警の、鉄道警察隊が、わざわざ、横浜からずっと品川まで
植草氏を追い回して、強引に罪をでっちあげて逮捕した。
<小泉の巨漢の側近と仲のよい神奈川県警>
神奈川県警は、「小泉の巨漢の側近」ととても仲が良い。
<佐藤優氏は、無罪であるにも関わらず、検察に「国策捜査」だから
と言われ
有罪にでっちあげられた>
佐藤優氏は、その著書の中で、検察に「これは国策捜査だから。助からないよ」
と宣言されている。
上司が決済をきちんと承認して出している、整合性のある支出であるにも
かかわらず、有罪判決が出されている。
こんなものはきちんとした法律の下では無罪であるのが正当な判決である。
<佐藤優氏の著書で、検察の、有罪を作り出す体質が暴露されている>
おそらく、高等裁判所は佐藤優氏が著書を出版して
検察の「無罪を有罪にはめこんでいく」仕組みを暴露してしまったため、
きちんと裁判を行わざるをえず、「佐藤氏、無罪」という判決を出すだろう。
<佐藤氏の驚いた、検察を動かして相手を冤罪にはめ込む黒幕の存在>
検察の取調べの途中で、佐藤氏は、驚いている。
それは何か?というと
捜査が、森元総理に及びそうになった時点で、突然、取調べが
打ち切りとなったことに驚いたのだ。
そこで、当時の担当検事に、「鉄砲撃ち方はじめ!」と「鉄砲撃ち方やめ!」
の号令をかけているのは実は同じところなのか?
と佐藤優氏は、質問をしている。
ちなみに、検察と仲がいいのは、「小泉の巨漢の側近」である。
<国策捜査の恐ろしさ>
そして佐藤氏は「国策捜査」の恐ろしさについて
こういっている。
<どんなに無罪であっても、有罪にでっちあげられる>
「このアリ地獄におちたアリはどうやっても助からないのだ。そういう仕組
みになっている」
と、自らが「無罪」であるにもかかわらず、「有罪」にでっちあげられていく
過程を実体験して言っているのだ。
<田中角栄のロッキード事件という冤罪>
覚えているだろうか?
田中角栄の時のロッキード事件のときのことを。
これも同じ構造である。
<司法は政治的権力から完全には独立していない。影響を受ける。>
このとき、マスコミは、「司法は、政治的権力から独立している。すばらしい」
といって絶賛していた。
ところがまったく独立などしておらず、検察が権力(三木首相)のいいなりにな
って
「無罪の」田中角栄を強引に、有罪にしたてあげていったのだった。
<逮捕させるかどうかを自らの政権維持のために決める三木>
当時の政治的権力者の三木首相は、政敵
の田中角栄の処遇について、ジャーナリストの藤原弘達氏にこう相談をしてい
る。
「田中(角栄)を逮捕したほうが、三木政権は長く持つか、それとも短いだろ
うか?どちらが政権維持に有利だろう?」
と相談をしているのだ。
そして「逮捕したほうが、三木政権にとって有利だ」と判断して、逮捕して
田中角栄という政敵を葬りさっていく。
<実は、もっとも有能だった政治家を、冤罪で葬ったのがロッキード事件>
田中角栄のロッキード事件は、実は冤罪であったとは、10年後くらいにようや
くわかりはじめる。
<冤罪の系譜>
植草一秀氏もそうである。
植草氏は、逮捕される直前に、何度も、「小泉の巨漢の側近」から、
「小泉の政策を批判するな」と電話による圧力をかけられて、自分が何
らかのわなにはめられる危険を感じていたそうである。
<冤罪の道路公団副総裁>
そして今回の道路公団副総裁の件である。
<なぜ、この時期に、イノセと首相の巨漢の側近は、検察を動かして、
道路公団副総裁を強引に逮捕させる必要があったのか?>
もともと道路公団というのは、「黒字」であり、「日本全国の道路は
作れる」はずだった。しかしイノセの日本国の研究という
でたらめの本による、「うそ」に塗り固められて、民営化という詐欺が
始まった。
<道路公団民営化の真の目的とは何か?>
外資に売却する目的で、「民営化」されるといういわば「高速道路泥棒」
を国民の合意を得て合法的にやっているだけである。
つまり、「日本国民の保有からユダヤ外資による保有にするために
株式会社化すること」これが、道路公団民営化の真の目的である。
イノセと首相の巨漢の側近がつかえているのはロッ○フェ○ーである。
だからこの政権は、外資による株式保有が、50%以下ではいけないと
口をすっぱくして、イノセが力説して、首相の巨漢の側近に
だまされている小泉が、「株保有は、3分の一にしなさい」と言うのだ。
ちなみに小泉は、パーであるため、株を50%以上とられたら、その高速
道路は、完全に私有道路となり、好き勝手に値段を吊り上げられることを
まったく理解できない。史上最大のパー首相である。
<高速道路と国民の貯金をユダヤ外資に泥棒してもらうのがゴール>
「道路公団民営化」は別名、「高速道路泥棒計画」の第一ス
テップ
「郵政民営化」は「国民の350兆円泥棒計画」の第一ステップ
である。
<イノセと首相の巨漢の側近にとって都合が悪い点>
問題なのは、社長が道路公団OBや、国交省OBでは、この「うそ」の経緯を
見抜いているため、外資に株を売却しにくい、コミッションが入りにくいと
いう点である。
<イノセと首相の巨漢の側近は、新社長を、売国奴に差し替えたい>
そのため
なんとかして、新社長を外資に株を売るような「売国奴」に差し替える必要性
があるというわけだ。
<そのための談合ゲーム>
そのために「ダンゴウゲーム」をやっ
ているのだ。
ところで、このこと(首相の巨漢の側近は売国をしていること)は、栗本慎一
郎の「パンツを脱いだサル」にも暴露している。
<裏イノセ>
猪瀬直樹は、今回、裏ではまたこんなことをやっている。
政府税調での非公開の席でこんなことをやっている。
「専業主婦は寄生虫。(パラサイト)」
と呼び、政府税制調査委員会で、配偶者控除を撤廃しようとして
いる。
ここで猪瀬はこう言っている。
「専業主婦で何もしない人が多い。子供も産まないで。(中略)働かな
いで家
でごろごろしている主婦が子供も産まないんです。寄生虫主婦というの
がでて
きた。
変な生命力のない人がお金をもってぶらぶらしているんですよ。」
このあと寄生虫主婦を淘汰するための政策の必要性を強調していた。」
これも非公開のものが問題になって「実は猪瀬が発言していた」
と明らかになったものだ。
日本道路公団に600万円もタクシー代をつけまわしして、
プライベートに毎日使いまくるのだから、これほど、偽善と裏の本質が違う
改革は珍しい。
はっきり言えば、あなた方は、イノセと首相の巨漢の側近の金儲けが目的の
構造改革にもう4年もだまされているのだ。
テレビに座って「逮捕劇」を見せられているだけである。
私は、道路公団副総裁の「かずら会というのを知らない」という発言は本当
なのだろうと思う。
大体、OB会の名称なんてものは、OBが独自に作っている場合、知らないだろ
う。
あなたは高校のOB会の名前を知っているか?または大学のOB会の名前を
知っているだろうか?
<道路公団藤井総裁がわなにはめられた経緯>
以前、イノセが道路公団の藤井総裁をわなにはめたときに問題となった
「幻の財務諸表」というのは、文芸春秋社の、週刊文春の編集部の席で、
イノセから、告発者(道路公団四国支社副支社長)
が渡されて、それで「発見した」などと書いているのだから、
まさしく、「わなそのもの」である。
しかも、その文章の大半は、
イノセが、筆を入れて大幅加筆、修正を施しているのだから、
よく、国民が知らないからといって、ここまで人をわなに
はめることができるものだ。
まったく、ひどいものだ。
ほかにもイノセの発言というのは、
イノセが高速道路の2輪の二人乗りを強引に通したときも、「これで、客が
増える。そうすれば、儲かるわけです。今まで、公団はこういった発想が足
りなかった」と発言をしている。
彼のために何人、高速道路の二人乗りで、死亡する男女の若いカップルが増
えるか?もう4月から始まって、全国で、5、6組の死亡事故がおきている。
この死亡した若い男女のカップルは、無責任な、金儲けしか考えていないイ
ノセ
に殺されているようなものだ。
100キロ近く出していて、二人乗りで、風が吹いただけで、横転する可
能性が
高いのに、これを許可して、「死んでも関係ない」という作家のために
死んでいく若い男女のカップル。
イノセがもしいなかったら、彼らはおそらく死ななかっただろう。
ほかにもハイウェイカードを廃止したのは、実はイノセの発言がもとになっ
てい
ることを知っているだろうか?
ハイウェイカードの5万円券や3万円券の大幅割引分をなくす発言を最初に
民営化推進委員会でして、強引に当時の扇大臣に認めさせて、廃止してしま
っ
た。
これをやったのがイノセである。
しかもこのしばらく後で、当時の藤井総裁に対して、
「まったく、道路公団は、ハイウェイカードを廃止するような
庶民を苦しめるようなことばかりやって。私たちはいい迷惑ですよ」
といけしゃあしゃあと言っている。この男は自分のやったことを
相手がやったと、でっちあげるのが特徴である。
つまり見えないところで、国民に不利なことばかりやっている。
そして証券税制でも、源泉分離課税をなくして、すべて申告分離課税という
とても面倒くさい、税制一本に変更してしまい、一般投資家が
簡単に株投資をできないように改悪したのもイノセである。
今回、「国民から通行料金をとっているわけですから道路公団は自覚が足
りない」といっておきながら、イノセは、道路公団の近藤総裁に、会うときには
なぜか、イノセ側から高級クラブを指定して、使い、さんざん高級な料理を
飲み食いして、女をはべらせて、すべて、道路公団に支払わせていたりするらしい。
それも
不必要なほど散財させているらしい。無駄遣いもいいところだ。
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」
ような情報を発信します。このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。独
創的な情報分析マガジンです