報道資料

[マスコミ][情報提供] 2005-08-31 13:30:59
[組織情報]  (ベンチャー: 2005年05月設立)

小泉純一郎ファイル、1967年4月、都立松沢病院、病棟名はD−40棟

PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 ( http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 橋本 gendaiseijikeizaisouken@yahoo.co.jp

[VENTURE] 2005 年 05 月 設立

http://www.pressnet.tv/log/view/6451    現代政治経済総研 橋本

小泉純一郎ファイル というのがある。ある病院の病歴ファイルに存在しているとい
う。 小泉についてまとめた。

<参考>
小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相
http://www.pressnet.tv/log/view/6172

<小泉純一郎に対してその婦女暴行事件を擁護する「小泉怪文書訴訟の要点」について
(小泉側が作成したものと思われる)いわゆる小泉擁護サイト

http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/kaibunsyo.htm

小泉怪文書訴訟(小泉レイプ疑惑訴訟) の要点 (小泉婦女暴行事件擁護サイト)

このサイトは、小泉純一郎が、1967年に婦女暴行事件で逮捕された事件について、
反論している。

つまりその事件は「ねつぞうされている」と偽りの主張をしているわけだ。

その中では、

●状況 として

o 「小泉総理によるレイプ事件は存在していない。 」と主張している。

※ 実際には存在している事件であり、被害者の女性も特定済みである。

 この婦女暴行事件があったことを知る人間は、地元にはとても多い。

<郵政民営化の動機>

このレイプ事件を知っていた特定郵便局長が、小泉の初めての選挙のときに、全員で、
寝返ってしまい、父親の弔い選挙にも拘らず、ライバルの田川誠一を応援した。

その特定郵便局長が全員、小泉を応援しなかったために、4千票というわずかな差で
小泉は落選することとなる。

この時のことがきっかけになり、 彼は郵便局を敵対視し始める。

o 「根拠を伴わない個人中傷の怪文書が噂としてネットを一人歩きしている。 」と
主張している。

※ 根拠は、婦女暴行事件を知っている人たちが多数存在することと、

マスコミ間では雑誌編集長の26誌中半分の編集長が知る有名な事案であった。
ある

大手通信部長も知っていたが、どこも明確には記事にしにくかった。

実際にその当時
小泉家に勤めていた人からも証言を得ている。

他にも多数の証拠付けをしている。

中傷とは事実を伴わないことで相手を傷つけることを言うので、

婦女暴行事件は、事実存在した事件であるため、中傷ではない。

被害者まで特定して いる事実である。

o 「事件の事実の証明がないまま、一人歩きしている個人中傷の怪文書の内容を盲信
した原告が、これを拾い上げて訴訟にしている。
と主張している。

※ この場合、証明とは、小泉の犯歴カード等犯歴番号のことを言うが、
 「怪文書の内容を妄信した」のではなく、さまざまなルートで調べている。

<参考となる記事>

実話ナックルズ10月号には、宮城正樹氏の記事で
「独身総理 小泉純一郎」異常なる結束と最後のタブーの
22ページに「しかし、本誌はここに来て新たな情報を入手した。

警察関係者にあた
ったところ、驚くべき証言が得られた。

「当時の(小泉の婦女暴行)事件の調書が消えているんです。

強姦事件クラスだと、
学生で未成年でも所轄には全部書類があるはず。

それが小泉の場合、消滅している。

レイプ疑惑が報道されたとき、反対勢力がその書類を手に入れようとしたが、すでに
無くなっていたといいます。

小泉の息のかかった公安筋が証拠隠滅に動いたんでしょ
う。
ということはやはり婦女暴行は間違いなくあったと。

警察の上層部もそのような 認識であると聞いています。」

この関係者によれば、小泉レイプ事件の証拠書類は当

時防衛庁長官を歴任した父親の政治的圧力により隠蔽されたとされる。

これが事実な ら、マスコミが血眼になっても、証拠がつかめないはずである」とい
う記事がある。

また、小泉擁護サイトでは、

o 「この訴訟そのものは棄却されている。 と主張している。

(2004/7/15に棄却済み。その際、原告は裁判長から「事実無根の訴訟を繰り返すこと
も違法である」と厳重注意を受けている) )と主張している。

※これは、官邸から圧力がかかった疑いがあり、裁判では事実の検証をしていないにも
かかわらず、偏向して報道がなされた。

<まだ棄却されていないときから棄却されているとかき、実際そのとおりになった不
可解さ>

※ネット上にこの反論文書が記載された時期には、まだ裁判が継続中であり、棄却と
は言い渡されていない時期であった。

にもかかわらず、この文書には「棄却されてい
る」と明言され、実際に、そのあと2週間後に、様々な裁判上の必要な手続きを裁判
官が、急に取りやめ、「棄却」となった。

<官邸の強い意向の存在の示唆>

これは、強い意向で「棄却」にするように官邸が動いたことを示唆している。

<証拠認定はされていない>
しか
も裁判長が「事実無根」というコメントを発したと書いてあるが、これは、事実無根
とは言っていない。

「犯歴番号などが提出証拠とされてない」ということを
言っているにすぎない。

それは裁判所が本来、警察に命令して提出させればいいのだ
が、この裁判ではそういったことは行われなかった。

<ここでいう証拠とは犯歴番号のこと>
証拠とは犯歴番号などのことを言うが、犯歴番号そのものを入手していないだけで、
当時の被害者まで特定されており、婦女暴行事件を知る人たちは多数いる。

<小泉弁護団は避ける>

この裁判では実際に、この婦女暴行事件が事実かどうかは何も審理されておらず、小
泉方の弁護団は、「一切、婦女暴行事件はなかった」とは主張しておらず、それを避
けている。

小泉弁護団は、単に、「公務員(総理は公務員)のやっていることで被害が生じたと
原告の木村氏は主張されているが、過去の判例からいって、損害賠償を払うような責
任は生じない」という主張で押し切っていた。

<官邸から裁判長にコメントを依頼か?>

ただ、こういった裁判長のコメントは異例である。官邸の意向が働いた可能性も高い
と思われる。

裁判長のコメントではこのほかに、そういうことは「言論の場で世の中に訴えて行う
のが筋である。」という趣旨のことを述べている。

<ソース不明の意見といってねつぞうか?>

この小泉擁護サイトの中の、文書の中には
以下のような「ソース不明の意見」というものがある。

1. ※ソース不明の参考意見【政治】「ネットの"小泉首相、レイプ裁判"事実か」 民
主が質問→首相は否定★5

700 名前:告白 投稿日:04/06/17(木) 14:25 ID:PMaaeLlx

民主の事情通の人に聞きました。信じたくない内容でした。

やはり、民主側の方から、木村愛二さんへ接触したのだそうです。

質問は、いかに、小泉のイメージを傷つけられるかという点のみで、何人かの人間で
練り上げたそうです。

どちらにころんでも民主は傷つかないが、小泉は傷つく。そういう作戦だったそうで
す。

で、それは成功したということで、党をあげて、祝っているとのこと。

・・・私としては決して信じたくありません。民主にも、この質問を恥じた良心的な
人はいるはずです。

<2ちゃんねるには実際に該当する書き込みが存在していない不可解さ>

※ この上記の参考意見は2ちゃんねるの掲示板であると思われるが、

実際に、政治「ネットの小泉首相、レイプ裁判事実か、民主が質問、首相は否定★5」
のスレッドの、700番を見ると、この内容は書いておらず、

まったく別の内容が書いてある。

つまり、この告白というのは

あとで、何者かがこの文書用に作成したものであると思われる。

<民主党はまったく接触していない>

この文書では民主党が木村愛二に接触したと書いてあるが、

事実は、民主党は一切、木村愛二に「依頼」などしておらず、接触は
なかった。

<ねつぞうされた告白>
つまりこの「告白」というものはねつぞうである。

特徴は、「民主党」のことを「民主の」と言っているところ、
つまり党員など業界の人間である特長をもつ言い方である。

<小泉ファンを装っているのに、小泉と呼び捨ての不可解さ>

木村愛二には、「木村愛二さん」とつけておきながら、
小泉には、さんづけをせずに、「小泉の」と呼び捨てにしている点である。

<素人をよそおって書いている>

女性で、小泉氏のファンであれば「小泉の」と呼び捨てにはしないはずである。いか
にも政治業界の人間が素人を装って書いているように見える。

女性を装っているが、男性が書いたものであるように思われること。

「信じたくない内容でした」「私としては決して信じたくありません」
「民主にもこの質問を恥じた良心的な人はいるはずです」とあり

このようにカムフラージュされている。

<民主党からの依頼というのはまったくなかった>

実際には、この「民主党から 木村氏に依頼のあったこと」はまったく、存在してお
らず、「悪質な ねつぞう」である。

それに木村氏は、人からの依頼で動くような人物では全くなく、どの政党にも属して
いない。

<彼はホロコーストの被害者数の大小を言っている>

彼は 「ホロコースト(大量虐殺)はなかったという本を出しているが、彼は、「歴
史上多 大に言われているほどに大量虐殺はなかった」ということを言っているので
あっ

て、 多く被害者国側が、多大な被害を実際の数倍に言っていると主張しているだけ
である。

小泉擁護サイトに、彼は極左翼と書いてあるが、事実と異なる。

<彼は極左翼ではない>
そして彼は、極左翼ではない。彼は「マルクスの大罪」という本をかいており、共産
主義を批判している。

<訴訟の危険性>

それに、こういった訴訟というものは、確固たる証拠がなければ
相手に逆に名誉毀損で訴えられる可能性が高く、非常に危険である。

そういうところから考えても、「単に小泉のイメージダウンをねらって人から頼まれ
た」だけで裁判など起こせるわけはない。

木村氏はマスコミ界でも
交流が広く、様々な証拠を積み上げ、「その事件は実際あった」と確信に至っている
から裁判に訴えているのである。

<よく「小泉が」と呼び捨てにする人物の存在>

ちなみに、よく、「小泉が」と呼び捨てにする人間は、飯島秘書官である。

<事実にもとづく報道は名誉毀損罪にはならない>

「小泉事務所は頻繁にマスコミを訴えており、確たる証拠もないのに、
彼の事例を書いたりすることは名誉毀損罪で訴えられる可能性が高い。

しかし「真実そのもの」であることを書いた場合は、名誉毀損罪には該当しない。

<小泉氏の入院歴>

小泉純一郎氏は、1967年の4月に婦女暴行事件を引き起こした後、
都立松沢病院に入院している。

強制的な入院であり、父親が入院させている。

精神分裂病であると診断されている。

都立松 沢病院側にも「婦女暴行事件を引き起こしたから」と説明がなされている。

そのとき の入院病棟はD−40棟である。

これは事実であるため、小泉氏に対する名誉毀損罪には該当しない。

なぜなら、刑法第230条の2「公共の利害に関する事実にかかり、かつそ
の目的が
もっぱら公益
を図ることにあったと認めるときは、事実の真否を判断し、真実であれ ばこれを罰
しない」とある。

つまり、虚偽、中傷および捏造したものではなく「真実」であるならば、それは名誉
毀損罪には該当しないと、刑法に書いてあるからである。

マスコミ各社は、これの裏をとって、広く報道するべきである。

<D−40棟について>

このD―40病棟は社会生活の中で精神疾患のために激しい精神症状があって入院す
る患者さんが最初に入院する病棟であり、

<ほとんどが強制入院患者>

ほとんどの患者さんが精神保健福祉法で規
定されている医療保護入院か措置入院の強制入院の患者さんであり、完全閉鎖病棟で
ある。

D40棟のおよそ半分の病室は、施錠できる個室、いわゆる保護室で保護室の病床は
自殺や暴力行為を防ぐためにベッドではなく、床にマットと
ふとんがしいており、各室には、水洗式のトイレが付属していて、

基本的には拘置所の独房と同じ構造である。

保護室以外の病室は通常の2〜4床室で食堂などがある。

自発的に入院する任意入院以外の強制入院の新入院の患者さんは、
原則として入院初日には施錠された個室に入院させることになっている。

松沢病院に初診でそのまま措置入院や医療保護入院などの強制入院

(本人が入院を納得しない非自発的入院)の形で入院する大部分の患者さんの症状は
一般に重いことが多い。

<患者さんの中にはこういう人もいる>

患者さんの中には、殺人や障害などの重い犯罪を犯した人

他の病院で職員や他の患者に殺傷事件を起こして転院してきた人、

激しい精神運動興奮状態や幻覚妄想状態の人などがおり、入院当初

職員に暴力を振るう人も少なくない。

<毛布をひきさく患者>
また、精神病症状のあった知的障害者のある女性などは、病院の毛布

を指で数センチ幅に引き裂いてしまった。

<床をはがす患者>
床のリノリウムを一日で全部はがしてしまった人、便座を全部、破壊

してしまった人もあり、便器の中に、衣服や毛布を詰め込んでしまう人は
毎週のようにある。

<幻覚妄想で破壊する患者>

過去に覚せい剤精神病の幻覚妄想状態の男性を、夕方、
6床の普通病室に入院させたところ、

翌朝になって突然に暴れだし
、ナースステーションのガラスを全部割り、消火器のホースを引き出して病棟中をビ

ショビショにして、その階だけではなく、下の何階かの

他科の病室の患者さんに迷惑をかけたことがあった。

(以上、風祭著 「松沢病院 院長日記」より抜粋)

<ある精神分裂病患者は、大声放歌、興奮、乱暴、多弁多動>

ある精神分裂病

(この病気の名称は以前は、早発性痴呆であった。そのあと、精神分
裂病となり、小泉政権になってから統合失調症という名称に変わった)

のある女性は、興奮、乱暴、大声放歌、多弁多動などの
精神病症状があった。

<病歴の保存>
現行の医療法の規定では、患者さんの病歴は5年間保存すれば廃棄してもよいことに

なっているが、松沢病院では、再入院患者が多いこともあって

原則として病歴は保存することになっている。病院には大きな病歴室があり、明治以

来の病歴が保存されている。 小泉純一郎ファイルもここにある。

<誇大妄想患者としての芦原将軍>
有名な入院患者として

芦原将軍という患者がいた。

本名 芦原金次郎、明治7年、24歳
で結婚したが、のちに離婚。
大言壮語が始まったのは25歳ごろで、32歳のときに

「制夷大将軍に任じられた」などといって二重橋付近を徘徊して逮捕され

、入院。この患者さんは自分が大将であるという誇大妄想を持ち、

芦原将軍と自称して、半紙の墨で書いた勅語を乱発した。

<芦原将軍の勅語>

たとえば
「今般、世界内閣改造につき、軍用金として百億万円芦原将軍に納めること 大正十
二年四月十日 芦原将軍
総理大臣 高橋是清閣下」

と出したりしていた。

<芦原将軍の墓>

芦原将軍は1937年(昭和12年)に87歳で死亡し、死後、
至天院高風玄居士の法名を贈られ、墓は松沢病院の近くの

豪徳寺にある。墓碑には「自称芦原将軍として56年の生涯を狂聖として院の内外に
名物男として知られ」と彫られている。

「日本一の狂人」といわれた。

<芦原将軍没の5年後に、小泉氏生まれる>

つまり芦原将軍は1937年に死亡した、その5年後の1942年に
小泉純一郎が生まれている。

<芦原将軍の墓のある豪徳寺がペンネーム>

ちなみに、芦原将軍の墓のある「豪徳寺」だが、
小泉純一郎の秘書官の飯島勲の以前のペンネームは

「豪徳寺 三生」(ごうとくじみつお)である。
三生とは、過去生、現在の生、未来の生、つまりずっとそう生きていくと
いう意味のある言葉である。

「豪徳寺の主(芦原将軍)に、ずっとついていくもの」と解釈できないこともない。

「永田町の掟―「欲望渦巻く町」の超ぶっとび事情 」という本を出している。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433401299X/249-5724559-3560363

<小泉の隠された事実>

つまり、小泉純一郎は、婦女暴行事件で逮捕歴があり、都立松沢病院に
強制入院させられ、そのときの入院病棟はD−40棟であり、
診断名は精神分裂病であった。

<逮捕されたときは錯乱状態>

おそらく、逮捕されたときに、「僕のお父さんは防衛庁長官だぞ、
早く連絡しろ」と言ったと言うのは、完全に錯乱状態にいたと
思われる。

彼の父親は、厳密には、その少し前に防衛庁長官を
やめてはいるのだが、おそらく、彼は錯乱状態の中で、
そう言ったのだろう。

<郵政民営化に固執するのは妄想癖か>
郵政民営化にあれほど固執するというのも巨大な妄想癖の一部ではないのだろうか?
いまだに完全には治癒していないと思われる。

<精神分裂病とは>

彼が、都立松沢病院で若いころに診断された精神分裂病というのは、完全に二つの別
人格があるかのようになる病気である。

<笑顔と残酷さの別人格の同居>
彼の笑顔と、残酷な面が同居しているのを、理解できない人も多いだろう。

<○○をぶっ壊すというのは、精神病の根底にある動機>

精神病というのは、何かを「徹底して破壊したい」という動機が原因である。

<目に付くものすべてをぶっ壊しているだけの総理大臣>

彼はそれが「自民党」でも「国民の生活」でも「郵便局」でもどれも「ぶっ壊す」
といってものすごく力を入れて、すべてぶっ壊している。

<彼の入院歴を隠すためになされた政策>

彼が精神分裂病で都立松沢病院に
強制入院された事実を隠蔽するために、


1個人情報保護法案が制定され、

2精神病院が精神科病院になり、

3精神分裂病が統合失調症という

名称に官邸の強い意向で変更になった。


彼は、何かを変えてくれるかもしれないという期待のもとに総理大臣になってしまっ
たが、彼は、ものごとを判断する、頭脳機能そのものが、おかしいということが、

よく言われている。

<世界でもヒトラーについで2例目>

もちろん、精神分裂病で強制入院させられた人物が、
総理大臣になった例は、諸外国でもおそらく初めてではないか?

いや、一人だけ例外がいる。ドイツのヒトラーも
若いときに精神科医にかかり、入院している。

<彼の判断能力に疑問をもつべき>

しかし、国民は、彼が、「いい」と判断している方向に行く前に、
彼が精神病で松沢病院に入院歴があったことを知るべきである。


<彼の入院歴は事実そのもの>

繰り返し言うが、これは恐ろしいことに、正真正銘の「真実」
なのだ。


<国民には破壊だけが残る>

われわれは、ずっと、この男につき合わされてきて、
国民経済が破壊に瀕しているのは、この男の過去を知れば当然のことである。

奥さんが結婚して子供を3人産んで、人生を破壊されたのとまったく同じである。

<国民の福祉のために公表>

であるから、私は、あえて、国民の公共の福祉のために
この事実を公表するものである。

これは事実そのものであるため、名誉毀損罪にはまったく該当しないということを
強調しておきたい。

むしろ、この事実を隠蔽して、国民にあざむいている小泉純一郎は
自らを恥じるべきである。