報道資料

[マスコミ][情報提供] 2005-10-31 06:05:44
[組織情報]  (ベンチャー: 2005年04月設立)

猪瀬というバイコクド国土交通大臣の可能性

PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 ( http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 小野寺光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp

[VENTURE] 2005 年 04 月 設立

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある
「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606



本日、内閣改造が行われる。

<猪瀬バイコクド国土交通大臣>
報道では、当初から妙に、北側国土交通大臣の据え置きが決定として
流されているが、しかし、どうも猪瀬直樹が国土交通大臣にサプライズで
就任することがあるようだ。つまり直前まで、北側で内定と流しておいて実はバイコ
クドのイデオローグの猪瀬を指名して、首相官邸の「亡国のイージ○」と利益を山分
けする。

<猪瀬と「亡国のイージ○」の国家資産売却>

なぜなら、猪瀬と、大臣を指名する側のイイジマとの間ではこの「高速道路を外資に
売却して個人的な金儲けをする」という道筋をつけたいと考えているからである。だ
から、以前連携して、道路公団藤井総裁を、でっちあげの理由付けをして、辞任に追
い込んだのだ。

<この内閣の本質>

この内閣は、小泉純一郎氏と「亡国のイージ○」の金持ちと守銭奴の複合政権である。

<すべて決めているのは亡国のイージ○>

つまり、金持ちの小泉が、矢面に立っていろいろ決めているように見えるが、
実は守銭奴の「亡国のイージ○」がすべて内閣改造の人選や共謀罪や人権擁護法などの
人権弾圧法律などの政策を決めている。

誰も国民が選んでいない人物が勝手に政治をのっとっているのだ。

<栗本慎一郎の告発>

いうまでもなく、栗本慎一郎が、その著書「パンツを脱いだサル」
の中で告発しているように、
「飯島○が国際金融資金資本(ユダヤ財閥のこと)と結びついており、
代理人をやっている。このことは安部氏も、細田氏も知っているのでいざとなったら
「そうだ」と証言してくれるだろう。」
「竹中については、小泉は絶対に当初のころその名前すら知らなかった。」といい、
竹中が、金融大臣になったのは、国際金融資本の意向を受けた
イイジ○が選んでいるからだということを示唆している。

<バイコクド養成ギプス>

であるから、新しい内閣の顔ぶれは、「いざとなったら日本国民を平気で裏切ること
ができるか?」
にYESで答えるような人たちである。


となると人選は限られてくる。

細田官房長官、安部氏、竹中(売国奴)、伊藤達也(売国奴・今明治安田生命を
弱体化させて外資に売り飛ばそうと企画中)
武部
小池百合子

<バイコクドストリンガー会長>

猪瀬は、日本道路公団が民営化された後に社外取締役に就任したいと
言っていた。なぜなら、売国奴仲間のソニー会長のバイコクド・ストリンガー会長が
選出されたときも、うまく社外取締役が、「会長を変えたほうがいい」と主張した産
物だったからだ。バイコクド・ストリンガー会長が就任したとたん、
海外の転換社債がいっせいに株式に転換されて、のっとりの準備が着々とすすんでい
る。
バイコクドストリンガー氏は、ソニーを解体して売り飛ばすために進入してきた存在
だ。早めにやめさせて永久追放したほうがいい。

猪瀬直樹が悪いことをしないように、猪瀬直樹監視機構でもつくったらどうか?

<道路公団民営化という詐欺について補足>
イノセナオキ(バイコクド神)と、イイジマ(そのソウホンザン)と、
何も頭が働かない純一郎という馬鹿の三重奏>

<イノセ・バイコクド・プロジェクトの真相>

猪瀬が首謀者の「国民に「実は道路公団は黒字で、全国ネットワークはすべて
本当はできたはずで、しかも一斉無料開放は確実だった」という真相を知らせ
ないまま、外資においしくたべていただくというプロジェクトは
着々と進行していっている。

<猪瀬は国民の不利益>
私が、猪瀬の言論のうそを明らかにしているのは、猪瀬のやっていることは
主として国民全体の不利益となるからである。

<全共闘信州大学議長>

その昔、全共闘の信州大学議長を2期連続でやったイノセが、
今は、「国のために」やっている振りをしているだけである。
実際にはやっていることは全共闘時代と変わらない。
破壊活動である。

<座右の銘>

まさに、「ペンは火炎瓶より強し」だ。

(昔、全共闘というのは、火炎瓶を作成して機動隊に投げていた。
火炎瓶というのは、ビール瓶などに、投げたときに爆発するような細工をして
投げていた凶器のこと)

<全共闘とは?>

ちなみに全共闘という組織は、共産主義革命を目指し、主として学生を中心に
組織され、とても高度に訓練されたテロ組織であった。



私は日本道路公団に先日電話をしてこんなことを言った。

私の立場(今の政府の虚偽を明らかにする言論人)を説明してから
いろいろと聞いた。

小野寺
「最近、石油も高騰してしまっているところを見ると、石油公団を廃止なんて
しなければよかったし、住宅金融公庫の改革にしても政府系金融機関の改革に
しても、全く政府がでたらめばかりやっていると私は思います。

(注)石油公団は石油ショックで、原油が高騰したために当時の田中角栄が
複数の原油ルートを確保して石油の不当な値上げを避けるために
作った会社。

石油公団は、日本のオリジナルな原油田を確保して、ユダヤメジャーに
よって引き起こされた石油ショックを回避するためであった。

ロックフ○ラーの命令で動いているイノセは真っ先に石油公団を廃止して
みせた。

私は電話で
「道路公団さんも実は
ずっと黒字なのに、猪瀬さんに「赤字だ、第二の国鉄だ」とうそばかり
言われて、大変ですね。」
といった。

すると道路公団の人は、「本当にそのとおりだ」と言わんばかりに爆笑して
いた。

<真相は高速道路泥棒=イノセ>

彼らにしてみれば、

今のままの道路公団の組織形態であれば、ずっと黒字で来ていて一度も赤字
になったことがないうえ、全国の高速道路は、今の9000キロメートルどころか、
仮に14000キロすべて作ったとしても、まったく財務上問題はなく、
一斉無料開放は加速度的に早く実現していたはずだからだ。

まさに「白昼の死角」である。あまりに大規模なうその仕掛けなので、
多くの人は想像できないだろう。

なにしろ、高速道路泥棒なのだから。

<政府の犯罪行為>

ちなみに、この政府の犯罪行為(首謀者は、首相官邸にいる「亡国の
イージ○」と「ペンは火炎瓶よりも強し」のイノセ)
には、多くの反対者を出したが、道路公団藤井元総裁、鈴木宗男、道路族と
死屍累々(ししるいるい・しかばねばかり)としている。

<政府のでたらめに抗議した植草一秀氏の身に起こったこと>

そして、経済面で「間違っている」と批判をしていた植草一秀は、
「亡国のイージ○」による、でっちあげ捜査で、痴漢にしたてられて、
失脚してしまった。


<植草氏の最初の誤解についての真相>
ひとつ、植草一秀氏を擁護しておくと、
「その前にも前科がある」と報道されたが、そのときは、植草一秀氏は
ある電車の4人がけの席で目の前に女性が座っていたときに、実は皮膚病に
かかっており、体中がかゆくてしかたなかった。

そのために、もぞもぞ
足を動かしたりしたりして、目の前の女性に、「この人は痴漢かも」と誤解
されてしまったのだ。

その時に、つい「穏便にすませてしまおう」として、お金で解決してしまった。
つまり痴漢をやってもいないのに、認めてしまったのだ。

これは当然記録に残ってしまうので、蹴落としたいライバルについて
「何かないか」と公安関係の資料をめくっていた「亡国のイージ○」
の目に止まることになる。
ここまでくれば、後は簡単。

<神奈川県警というゲシュタポ>

懇意にしている神奈川県警の人物に
こういえばいい。「植草は前科があるから気をつけろ。今日は横浜駅を通る。
絶対に痴漢をやるはずだから」といっておけば、あとは、勝手な思い込みで
逮捕してくれる。

<植草氏がキョロキョロしていた理由>

悲劇なのは、彼はその逮捕された日が、実は子供(男の子)
の誕生日だった。
誕生日のプレゼントして、漫画「日本の歴史」全10巻を買ってあげようと
思案して「大きな本屋はどこかにないだろうか」と駅ビルでキョロキョロして
いたのを、「彼は駅ビルであたりの女性をうかがうように
キョロキョロしていてとても不審だった」と警官の話として報道されてしまっ
ていたことだ。

それ以外にも、外務省のもっとも有能な外交官の佐藤優は、逮捕、拘留と
いうわけだ。

そして、郵政民営化(売却化)に反対の議員は、「造反」とレッテルを
はられた。「売国奴に「造反」する」というのは、実は「愛国」そのものであり、
「日本国民のために」反対していたのに。



日本は末期である。

他の国家の公共資産も、「民営化」したあとに2倍〜10倍くらいの値上がり
をしているというのに。


今までイギリスを見ても、ボリビアでも、アルゼンチン、ロシアでも
どこでも、民営化したあとの企業は例外なく「大幅値上がり」
をしている。

架空の「日本国民を助けます」といっているこの小泉政権が
実際にやっていることは「増税ばかり」なんだから
気が付きそうなものだが。

この政権は、人の足におしっこをひっかけておきながら
「それは雨だ」とうそをついているような政権なのである。


<今まで一度も赤字になったことのないのが真相>
日本道路公団の人「確かにそうですね。日本道路公団は今まで一度も赤字に
なったこともありませんし、全く「赤字のたれながし」なんてしたことが
ありませんから。
ただ、民営化というのはもう国会の方で決まったことでもありますし。
私どもとしましては、そのとおりやるしかありません」と言っていた。
そして、
「猪瀬さんには、道路公団が赤字になったことは今まで一度もなく、
ずっと黒字だったことは説明してあります。ですから、当初は猪瀬さんは
誤解されていたかと思うんですが、途中から、猪瀬さんは、道路公団が
赤字だとは言わなくなりました」

小野寺「そうですね。最近では、猪瀬さんは「道路公団が赤字だ」とは
言わなくなりましたね。
でも、「実は、「赤字でなく黒字だった」と明確に(訂正を)言わずに、

今度は「負債が
増えている」とテレビで言っているでしょう。

これは、「負債が増え続ける」という悪いイメージを持たせているけど、
実際には、負債の部分に償還準備金(将来の一斉無料開放のための
積立金)が毎年約1兆円も入るから、(負債が増えているように見えている
だけで)実際には黒字分が増えているだけじゃないですか」といった。

道路公団の人は、「そうですね。確かに全くそのとおりです」
と言っていた。

そしてもし、「道路公団方式だったら、何も問題なく全国の高速道路は計画
路線をすべてつくれただろうし、赤字になったことは一度もないので、一斉
無料開放は着実にできたと思います。」と言っていた。

つまり、この政府は、事実を詳しく検証すればするほど、

「国民を徹底したうそでだましている」売国奴なのである。


ちなみにTBSや阪神を売却するのに熱心な人物も「亡国のイージ○」
であるが。

金になりそうならなんでも売却してしまう。

マスコミ売却内閣の登場である。

郵政民営化のでたらめを語る記述

http://www.kobachan.jp/index.html

新党日本代表代行小林興起ホームページより

「小林興起がなぜ郵政民営化に反対するのか、よくわからない。
小泉憎し、で反対しているのだろう」…とのメールも多数いただきます。

先にも申しましたように、私は、日本をよりよい国に、皆が安心して住める国にし
たいという想いから政治家を志しました。

日本がよりよい国になるとはとても思えない法案を通すことは、いかなる圧力をかけ
られたからと言ってもできません。

この21世紀、日本の会社が外国で活躍するのは嬉しいことだし、外国の会社が日本
に来て外国製品を売るのも自由競争なのだから、よいことだと思います。

  しかし、日本国民が大事に貯めてきた郵貯が外資の資金運用の為に使われるこ
とは、問題があると思います。

現在、日本郵政公社では郵便貯金・簡保の資産で日本の国債100兆円を買っていま
す。

民営化をして完全に自由化すると、金利の安い日本の国債を売って、金利の高いアメ
リカの国債を買う可能性が高まり、結果として日本の国債の金利が大幅に上昇して

国債市場が大打撃を受け、日本経済が大混乱に陥ることになってしまいます。

(中略)



そもそも、

私は郵政の改革にいち早く取り組んできました。
(ここ、あまりマスコミにとりあげてもらえなかったですけど!)

 私は、郵政の改革に関して早くから問題点 (※後述) を指摘し、
改革に取り組んでまいりました。

かつて郵政事業は公的サービスを主目的とするためどうしても赤字体質に陥りが
ちでしたが、公的サービスを維持しながらも経営の合理化・効率化を図るために
、民間の経営の手法を取り入れることのできる現在の公社化を推進し、今日の郵
政公社という経営形態の改革を実現しました。

結果、現在は黒字であります。

また、郵貯と簡保の資金が自動的に財投に流れ、無駄な公社公団に使われるとい
う悪しき構造も、4年前の財投の改革にて断ち切りました。


+ + + + + + + + + + + +


郵政改革が行財政改革というのはまやかしです!現実の行財政改革とは…

 郵政事業に携わる公務員の給与には1円の税金も使われておらず、削減したとこ
ろで国庫には何のメリットもありません。

本気で行財政改革を唱えるなら、私であれば社会保険庁の解体を優先しますし、
議員定数や公務員の削減が先です。

竹中大臣が先日のTVで『民主党マニフェストで、公務員の給与2割カットとあっ
たが、郵政民営化で郵便局員を公務員でなくしたほうが、膨大な歳出カットに
なります。』と話していましたが、それは全くのデタラメです。

どうして公共の電波で誤解を招く発言をなさるのでしょうか。

郵便局員の給与は、事業収益により賄われているので、一円の税金も使われてお
りません。


郵政事業四分社化法案のでたらめ

現法案を実効すると、国民にとってどんな変化があるのでしょうか?

それは、 郵便局が減るか郵便料金が高くなるか、

そうでなければ税金による補填が増えるだけです。

国民に何の利益もないこの法案を推し進めるのは小泉総理の個人的思い入れのみ
です。


  郵便・簡易保険・郵便貯金の三事業一体は絶対必要です!

なぜなら、郵便、簡易保険、郵貯の郵政3事業のうち利益の9割以上は郵貯から得
ています。
これをもし分社化し、バラバラにしてしまったら、郵便事業は多額の支出を必要
とし、税金による補填が必要になってしまうのは、明らかです。

  「郵便局数は減らさない」のまやかし

政府は2兆円の基金を積み、その利子(約360億)を赤字局に補填させることによ
って、過疎地・へき地の郵便局も一切なくさない、

といっていますが、赤字の郵便局は15000局を超えるなか、2兆円の基金で
は4000局分の赤字しか補填できません。



  郵便局員の給与はすべて「自前」です。

郵政3事業に携わる公務員26万人の給与は、その事業で得た利益をもって全て賄わ
れています。
国民の皆様の税金を1円たりとも使ってはおらず、税金のムダ使いというのは全く
のでたらめです。


  ムダ遣い資金はすでに是正

340兆円にのぼる郵貯と簡保資金が財政投融資に流れ、これが放漫運営・ムダ遣い
されているとの指摘があります。

けど、これは4年前に、郵貯の全額預託義務の廃止をはじめとする財投改革にて是
正済みなのです!

また、財投を受ける側の特殊法人は財投機関債で直接金融市場から調達できるよ
うにし、結果、財投融資額はピーク時より6割削減済みです。

  郵政事業四分社化法案でアメリカの財政赤字が解消←究極の売国行為

昨年9月の日米首脳会談で既に合意!(外務省HP参照)以後、法案作成にあたり17
回も米国と交渉しその要望どおりに作られた民営化法案(在日本米国大使館HP対
日規制改革要望書参照)。

3事業をバラバラにした後は株式取得により米国が経営権掌握。

340兆円(米国の経常赤字4年分)の国民資産はいつのまにかアメリカへ渡って
しまいます。

 ちなみに、アメリカからの要望書を読むと、


アメリカは郵貯・簡保にはこと細かく要望を伝えておりますが、郵便事業に関し
ては、全く興味を示していません。



  外国の郵政事業の例。

 ドイツの例では、郵政民営化したことによって、

約3万件の郵便局が約1万3千に激減してしまいました。直営は、なんとわずか5
千局のみです。

 イギリスの例では、郵政民営化した後、

過疎地の郵便局の存続補助のために、1250億円の政府が補助することを決定し
ました。

 アメリカの例では、「郵便は公営が最適である」

との結論にて、70万人の公務員を抱えています。

日本には民営化するように、要望をさんざんつきつけておきながら、

自分の国は公営のほうがよい…とは、おかしな話です。

以上、現法案の問題点について、ご説明させていただきました。


郵政民営化その後 の真相
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/minneikanoatogaomoshiroi.htm

TBSをとられることは、すなわち戦争へと誘導されること。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/mediajew.htm

(参考)
以下は道路公団改革というでたらめについてわかりやすい記事の
書いてあるものです。道路公団改革という虚偽を知りたい方は
是非。

簡潔にいえば道路公団改革の目的は、小泉の巨漢の側近と猪瀬が
高速道路を外資に売却してコミッションを100億円単位でもらうためです。
それ以外には目的はないようです。国民は知らずに「全国一斉無料開放」を
無くしたというわけです。デマをいかに国民に信じ込ませるかがポイントの
小泉政権です。



小泉構造改革の真実
http://www.pressnet.tv/log/view/2271

猪瀬直樹の犯罪行為について1(刑法233条違反)
http://www.pressnet.tv/log/view/708



猪瀬直樹氏の犯罪行為2(刑法第233条違反)

http://www.pressnet.tv/log/view/709



小泉構造改革という名称の猪瀬直樹氏がてがける国家資産を外資へ売却するビジネス
について

http://www.pressnet.tv/log/view/483



「日本道路公団民営化」は「合成の誤謬」が深まり、「景気は下落」し、
「各企業の
広告費は激減」し「新聞社、雑誌社は大量倒産する」

http://www.pressnet.tv/log/view/996



「道路公団民営化」によって「日本経済は絶命する」引き金を引くのは
大手新聞社で
ある。

http://www.pressnet.tv/log/view/1001



日本道路公団に対する読売新聞社と朝日新聞社の刑法第233条違反の記事
について

http://www.pressnet.tv/log/view/1009



猪瀬直樹の道路公団改革の目的は国民負担最大で外資の利益最大化計画

http://www.pressnet.tv/log/view/1012



「UFJ銀行の国有化」を許せば、マスコミ業界のボーナスはゼロになる

http://www.pressnet.tv/log/view/1021



猪瀬直樹様用想定問答集(いかに日本道路公団民営化のいんちきを正直
にはなすのか)

http://www.pressnet.tv/log/view/1045



猪瀬直樹様用 想定問答集(いかにサービスエリアの財団改革のいんちき
を正当化す
るか)

http://www.pressnet.tv/log/view/1062



猪瀬直樹にだまされて「日本道路公団民営化」して「リップルウッド道路(株)」が
出現して「5倍の高速道路料金」にされ「アルゼンチン」になる日本。
(世界1だま
されやすい日本人へ告ぐ)

http://www.pressnet.tv/log/view/1080

猪瀬直樹の正体(道路公団改革という国民への詐欺行為の中心)

http://www.pressnet.tv/log/view/1087



日本道路公団改革の方針(構造改革と911事件とイージス艦派遣は多国籍企
業の利
益のためである

http://www.pressnet.tv/log/view/1105



高速道路を多国籍企業へと売却ビジネスを営む猪瀬直樹の過去の犯罪行為
(刑法第2
33条違反)

http://www.pressnet.tv/log/view/1133



日本道路公団に対する猪瀬直樹の犯罪行為(刑法第233条違反)について

http://www.pressnet.tv/log/view/1150

http://www.pressnet.tv/log/view/4551
http://www.pressnet.tv/log/view/3905
http://www.pressnet.tv/log/view/2320








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