PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 (
http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 小野寺 光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp
[VENTURE] 2005 年 05 月 設立
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らな
い」
ような情報を発信します。このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう
。
独創的な情報分析マガジンです。過去記事
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
これは私がフジテレビが危機に陥ったときに書いた記事である。
過去記事(フジテレビを国際金融財閥から守れ)
http://www.pressnet.tv/log/view/5543
http://www.pressnet.tv/log/view/5551
http://www.pressnet.tv/log/view/5561
http://www.pressnet.tv/log/view/5570
http://www.pressnet.tv/log/view/5584
http://www.pressnet.tv/log/view/5593
日本国民の資産(郵便貯金)を白昼の死角・国際金融財閥から救え
http://www.pressnet.tv/log/view/5669
最近、面白いと思ったホームページの紹介(郵政民営化の真相)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
最近、夕刊紙の日刊ゲンダイの新連載、浜田和幸氏の「ブッシュがねつぞうした
アルカイダ」が面白い。現在、2話目だが、これは真実を伝えるものとしてとてもい
い。
テロはアルカイダがやったとよく報道が流されるのだが、アルカイダには、こん
な高度なテロはできないといわれ、プラスチック爆弾を使ったりする手口や、各国が
絶対
捕まえられず、(明らかに時の政府がわざとにがしているのではないかと疑われてい
る)まるでモ○ド(イ○ラ○ルの秘密諜報機関)のような高度な行動でないか?とい
われている。
浜田和幸氏は、国際政治経済学者であり、米国で米戦略国際問題研究所を経て、
その調査能力と米国での裏を知る能力から、「真実」を発信している
気鋭の論客である。
彼の著書の「アフガン暗黒回廊」などは、9.11事件を理解
するのにとても役立つし面白い。アフガンには天然ガスが世界の40%眠ってい
る。
<9.11自作自演テロ選挙>
とにかく、この9・11選挙は、自爆テロ選挙などと命名するようなものではな
い。
実際には、自作自演テロ選挙である。小泉サプライズとして何かとんでもないこ
とをやらなければいいが。
9.11事件で本当にあの飛行機の中にアルカイダが乗っていたということを信
じていては911事件はさっぱりわからないだろう。
<携帯電話といううそ>
あのときに、乗客からの携帯電話で、飛行機の中にアラブ人がハイジャックした
などという情報が流れたが、実際、そんな高度なところからの携帯電話はつながらない
ことをみなさんはご存知だろうか?
携帯電話というのは地上の基地と電波をやりとりするもの
であり、ものすごいスピードで移動してかつ、飛行機のような高度なところは電
波が届かない。
そして米国では、あの事件のあと、その携帯電話の通信記録を電話局で探したが
、
実際にはなかったということが明らかになっている。
つまり、あの報道は、勝手に報道機関(ユダヤ資本)がねつぞうした内容であっ
たと明らかにされている。
携帯電話でそんなことを通話してきたという事実は存在しておらず、うそだった
のだ。
いったい、なぜ、うそをついたのだろう?と多くの人は疑問に思うだろう。
<米国テレビはすべてユダヤ資本の傘下>
フォックステレビ、その他米国のメデイアは完全にユダヤ外資の傘下にあり、
実際にはプロパガンダ機関である。
つまり、戦争するためにメデイアを押さえるのは、ユダヤ外資の基本である。
<日本で危険な日は防災訓練の日、つまり9月1日>
諸外国の例を見ると、いつも何かの避難訓練とかの日をねらって行われている。
つまり米国でも防空システムをダウンさせていた、いわゆるテロ対策訓練の時に
行われており、イギリスでも同様である。
米国の場合はNORADという最強の防空システムがあり、もしテロが行われれば、
すぐに戦闘機が発進する体制があったが、その日は「テロ対策訓練日」
にされて、その防空システムを管理する職員は全員、持ち場を離れて、訓練をし
ていたため気づかなかった。一部の上層部だけが、テロのことを知っていた。そのあと
、
不可解なことに、一般職員全員を帰らせて
自分たちだけが残ってその防空システムを操っている。
つまり防災訓練を口実に防空システムをわざとダウンさせて、しかも多くの人は
訓練飛行機とテロの飛行機と間違えてしまうのだ。
だって政府自身が。。。ねえ。まったく。
最近では、ローリングストーンズが
「ブッシュ、お前は、自分のことを
愛国者だと自称しているが、俺はお前をくそ野郎だと思っているぜ」
という新譜を出すらしい。
さすがに、ばれてしまってきているらしい、ブッシュ。
ということは日本は9月1日が一番危ない。モ○ド関係者、イ○ス○エル、
そして官邸にいる「亡国のイージス」ならぬ「亡国のイージ○」の動向に注意すべきで
ある。
マスメデアの話に戻れば、
戦争を回避したり、テロを回避するためには
日本の資本であることが必要であり、戦争産業とつながっている
ユダヤ財閥の資本を受け入れるべきではない。
だからホリエモンには反対しなければいけないのだ。
ホリエモンが、亀井静香に勝ってしまったら、その後、テレビ局を外資に売却
する
ことが本格化すると予想する。
<ユダヤ外資への選挙公約>
つまりホリエモンは、
TBSを外資に売却します。
読売新聞と
日本テレビをセットでユダヤ外資に売却します
朝日新聞社をルパートマー
ドックに売却しますという
「ユダヤ外資への選挙公約」で動いているようなものか?
彼の新著「僕が伝えたかったこと」にはわかりやすく書いてある。
なんで、フジテレビを金の力で買っちゃいけないんですか?どこに
悪いって書いてあるんですか?だからなにも僕は悪いことしていないんですよ。
と
彼が背後でやったと思われる村上ファンドとの話し合いなどは、法律には「悪い
」
と書いてあるのだが、そういうことは証拠がないのをいいことに、「悪い」とは言
わないのだろう。
TBS買収への「腐ったミカンの方程式」
<TBSに待つわな>
TBSは最近、フジテレビの次に、外資の買収のターゲットになっている。
前回のフジテレビでの失敗の経験から、TBSについては、ユダヤ外資は
徹底した隠密路線をとっている。
<ユダヤ外資の買収の手口を研究>
問題化する前に、どう、TBSを買収するか、ユダヤ外資の資本下に納めるかと
いうユダヤ外資の手口を研究しておきたい。
<フジテレビは日本資本の大和證券が、パートナーで良かった>
フジテレビの場合は、主幹事証券(証券会社として、その会社の株式の発行など
、面倒を主体としてみる証券会社のこと。
いわゆる証券問題でその会社が困ったときは主幹事証券のアドバイスで動く)
は大和證券であった。大和は、日本の資本である。
そのため、法人担当は、有効な手立てをアドバイスしていたように思う。
<ホリエモン・ユダヤ外資連合>
いうまでもなく、対戦相手のホリエモンの背景には、ユダヤ外資という、
「戦争産業」が金を融資していたからだ。
つまり、日本資本VSユダヤ戦争財閥の構図であった。
<TBSのパートナーは成りすましユダヤ外資の日興コーデイアル証券>
TBSの主幹事証券は日興コーデイアル証券である。
以前、日興證券という会社があったが、経営が傾いて、
シテイバンクの資本下に入り、新会社として日興コーデイアル証券として
再スタートした。
いわゆる成りすまし外資のような証券会社である。
正確にはシテイバンク証券のような存在である。
シテイバンクは、その大資本に、ロック○ェラーがいる。
つまり、日興コーデイアル証券は、「外資」つまり「ユダヤ外資系列」なのだ。
<内部は完全に外資>
こういった内部事情は、会社図鑑という面白い本にも書いてあるが、「うちは
外見は日本の会社だけど中身は完全に外資」と日興コーデイアルのOLも言って
いる。
<完全にだまされているTBS>
ところが、お馬鹿なTBSは、完全にだまされており、
TBSは、日興コーデイアル証券が、ユダヤ外資系列であるということをよく
わかっていない。
<TBSは、敵に買収されそうなときに、敵の味方に、株を発行する
という馬鹿っぷり>
お馬鹿なTBSは、ユダヤ外資からの買収を避けるために、もし、フジテレビの
ようなことが起こったら、われわれは、その対抗策として、日興コーデイアル
証券の子会社の日興プリンシパルインベストメントに、株式を新たに発行して、
買収相手に対抗するよということを取締役会で議決した。
つまり、ユダヤ外資に買収されそうなときに、対抗策として、ユダヤ外資系列
の会社に株を新たに発行するという。
まったくお馬鹿なTBSである。
<金八先生のドラマだったら>
金八先生も、「こら何をやっているんだ。加藤!」
加藤「うるせえ!俺は腐ったミカンのようなTBSじゃないんだ!」というかもし
れない。
<腐ったミカンのTBSの方程式>
ユダヤ外資がTBSをはめる手法を具体的に考察してみよう。
<腐ったミカンの方程式その1>
株式担当をだまして、日興プリンシパルは、ユダヤ外資系列ではありませんよ。
日本の会社ですよと思わせる。これは成功している。
<腐ったミカンの方程式その2>
そっと、TBSをはめるために、表向きは日本の会社だが、資本はユダヤ外資にもう
50%以上をとられているようなダミー会社を多く使って、買い進む。
また、外資ファンド(多くの投資家からお金を集めて、株式を購入したり
して運用する基金のこと)を使って、株をひそかに買い進める。
村上ファンドも活躍しているし、ホリエモンも活躍。
みんな守銭奴の日本人を使う。
決してユダヤ外資は表に出ない。
また、マスコミにたたかれたら、かなわないからである。
<TBS買収のステルス作戦>
広く名義を分散させて買い進む。まさにステルス作戦である。
おそらくTBSは、予想外に現在買い占められているため、実態を知ったら
驚くだろう。
<腐ったミカンの方程式その3>
でもいつかはTBSは気づくはず。
そうなると、「想定の範囲内ですよ」とTBSは増資をして日興プリンシパルに
株式を割り当てるだろう。
そうすると、TBSは救われたと思い込むだろう。
実はあり地獄にはまっただけなのだ。
<腐ったミカンの方程式その4>
そこで、日興プリンシパルはこう提案をするだろう。
「いやあよかったですね。じゃあ、このTBSを救うために、私たちもお金を
資本として多く出しましたので、どうでしょう。
社債でも新たに発行して、御社の企業としての生産能力を高めてはいかがで
しょう。
それぐらいはご協力願いたいんですが。(株式でも社債でも、発行すると主幹事
証券には
多大な手数料がもたらされる)
転換社債などはどうでしょう。
<転換社債の仕組みとは>
(転換社債とは、最初は社債で発行してお金を
調達するのだが、途中で、株式にも交換できるもの。
つまり社債として発行した場合は、その発行した会社は、たとえば5年ぐらい
たったらお金を利子をつけて
投資家に返す必要が出てくる。しかし、途中で株式に転換してくれれば、
お金は返さなくてもよくなる。
(株式を発行して投資家から調達したお金は返還不要のため。)
その代わり、株式だと、その株数の分だけ細分化された経営権がその株主に
もっていかれるという不利な面がある。)
「転換社債は、通常の社債よりも
約半分の金利で発行できますよ。」
(たとえば社債で、5%の金利で発行する場合、転換社債だと、大体2.5%で
発行する。なぜかというと投資家にとっては途中で株式に変換してもうけられる
メリットが出てくるため、低い金利でも買ってくれる。)
「もう大船にのったつもりでいて下さいよ。市場は好感して、株を買っ
てくれます。株も値あがるでしょう。
昔から、いうじゃないですか。新規に設備投資している企業は、「株は買い」だ
と。」
といって「株はそんなに値下がらない」と説得して思わせる。
<転換社債を発行すれば、株は値段が上がると思わせる。>
「転換社債に、「もし値下がったときには、その値下がった値段で、
より多くの株数に転換できるいわゆる「ユダヤ外資のワナ条項」をつけましょ
う。
大丈夫ですよ。御社は設備投資をするわけですから、株価が値下がるなんてこ
とは常識で考えて、絶対にございません。それにその条項をつけた方が投資家
も安心します。」
などといって、「ユダヤ外資のワナ条項つきの転換社債」を発行させる。
おそらく、その日興プリンシパルに増資して割り当てたTBS株は、転売し
ないこととTBSと約束してあるだろうから、表向き、転売はしないだろう。
<裏道としての知恵・いかにTBS株を値下がりさせるか>
しかし、裏道がある。その株を投資家に貸すことはできるはず。
<ユダヤ兄弟外資に株を貸すと巨額に空売り可能>
そっと、日本証券金融(株券を、投資家から借りて、空売りをしたい
投資家に貸してくれるところ)に「これ自由に借りてください」と持ち込んで
しまう。
同時に、兄弟である、リーマンブラザーズやリップルウッドというユダヤ外資
が
日興プリンシパルが持ち込んだと同時に、「株を貸してください」
と申し込む。
となると、ほとんどすべての株券が、リーマンやリップルウッドが借りられる
ようになる。
すると、とても巨額な資金で、空売りができるようになる。
<空売りとは何か>
(空売りとは、通常の取引とは違い、株券を、借りて、先に市場で売る。
そして後で買い戻す。たとえば、僕が、ある株が下がると予想する。
現在、株価は100万円。そして3ヵ月後には50万円に下がっていると
予想している。僕は日本証券金融にいって「株券を貸して下さい」と申し込む。
そして100万円で市場で売る。僕の手元には、100万円の現金がある。株
券は市場に出て行く。でもその株券は、もともと借りたものなので返さないと
いけない。
だから、3ヶ月後に、50万円になっていたときに、買い戻す。そのときに
出て行くお金は50万円。株券は手元に戻り、日本証券金融に、株券と借りた
日数分の金利をつけて返す。となると、僕は最初の100万円―50万円の
50万円儲かったことになる。つまり値下がりするほど儲かることになる。
それが空売りである。
<素人投資家は空売りをしてはいけない理由・損失が無限大になる危険性>
ただ、これを読んだからといって、素人投資家が、これに手を出すととんで
もないことが
おきることがよくある。下がると予想して下がればいいが、たまに予想に反
してものすごく値段が上がる場面がある。となると、恐ろしいのは株券を買
い戻そうと思っても買い戻せなくて、損失が無限大となることがある。だか
ら素人投資家は空売りはやらないほうがいいと思われる。)
<大量に空売り>
大量に空売りをやると、TBS株は、発行済み株数が少ないため
、簡単に全体の株価が値下がる。
<ワナにはまるTBS>
ということでユダヤ外資のワナ条項つきの転換社債のワナ条項が生きて
くる。
ものすごくTBS株が値下がっているところで
大量に、転換社債が、株式に交換される。
つまり下がれば下がるほど、多くの株数が割り当てられるので、
ものすごい株数が、そのユダヤ外資のワナつきの転換社債を
もっていた「ユダヤ外資」のものになる。
TBSのっとり完了。
<小泉のTBS構造改革がスタートです>
TBSの給料は高すぎるので半減する。
社員の平均給与が40歳で1500万円ぐらいあるはず。
猪瀬が連日、出てきて、まったく無駄ですといって、半減の750万円ぐ
らいにする。
TBSの子会社に、発注するのも、癒着しているとかいって、やめさせる。
外資の会社を入れる。
そして、インターネットを使って、一番安いところに、番組発注を頼むように
改革する。
TBSの役員だった人や元プロデユーサーが作って役員をやっているような
会社に発注することは、原則禁止。
なぜなら癒着しているように見えるから。
いくら、それまで優れた業績があるといっても、だめとイノセに
言われるはず。
一緒にゴルフをするのもだめ。
TBSは、イノセが社外取締役になるといって、ハイヤーを乗り回して、
毎日乗りまわす。
なぜか、改善するための会議に出るためとかいいながら、
土日もオールナイトで使えるようにされる。
そして、毎日使い回しをして、そのつけをまわしてくる。
600万円もつけまわしされる。
<ホリエモンが社長になる>
ホリエモンがTBSの社長に就任する。
<消しゴム決済>
「すみません。あの、けしごむを買いたいんですけど」といちいち決済をとる。
となる。
<砂消しゴム決済>
けしごむでさえ、決済とるんだから、当然、「砂消しゴム」を買うのも決済が
必要。
ステイックのりを買うのも当然、プレゼンが必要。
<連日の社長プレゼン合戦>
「なぜヤマトのりよりステイックのりを買いたいのか?」と連日社長室で
プレゼン合戦が繰り広げられるとなる。
金八先生も「まったく、このTBSのばかちんが!」と泣いてしまうに違いない。
<9.11事件を知るための有益な情報>
僕の知っている中でもっともすごい情報はこれだと思います。
このサイトで扱っているものです。
http://www.wa3w.com/911/
http://www.harmonicslife.net/
9・11ボーイングを探せ
9.11は世界を変えた。このドキュメンタリーは、9.11を変える。
<週刊金曜日の推薦文>
マスコミに出ない恐るべき真実!!
〜いま、「911」について全世界に衝撃を与えている一枚のDVDがある。
そこに登場する映像は、
この事件で一般に考えられている「常識」を根本から覆す。
世界はだまされたのか。
そうだとしたら、事件の真実は何なのか。(週刊金曜日)〜
<フォトジャーナリスト 新藤健一氏のレポート>
911事件に関する常識を覆すような映像が8月20日、国会議員とマスコミ関
係者と一般に公開された。発表したのは「グローバルピースキャンペーン」の、
きくちゆみ氏やマッド・アマノ氏、森田玄氏(ハ−モニクスプロダクション)。
米国のラジオ司会者デイブ・ヴォンクレイストが制作、解説する「911 In P
lane Site」で、
「華氏911」よりも、内容の衝撃度が高い。
このビデオに収
められている多くの映像から一般の人たちが知らない米国の世界戦略と
驚くべき
真実が迫ってくる。
デイブ氏はCNN FOX ABC CBSなど米国のテレ
ビ局が放送した映像を鋭い視点で分析、この事件の摩訶不思議さを提示してくれ
る。(抜粋) より
●推薦します●
松崎百合子(「戦争と女性への暴力」ネットワーク福岡)青柳行信
(カトリック
福岡地区正義と平和協議会)木村公一牧師(福岡国際キリスト教会)
村田久
(北
九州かわら版)三上禮次(元九州芸術工科大学教授)
大谷賢ニ(カンボジア地雷
撤去キャンペーン)石村善治(福岡大学名誉教授)田村元彦(西南大学)
大倉純
子 いのうえしんぢ 山中修 常冨泰弘 緒方貴穂 江口由美
安部陽子 コモンセンス
たんぽぽとりで Love and Peace ぴーす・ばーど
8月4日、ロスアンゼルスの「戦争中毒」出版人フランク・ドリルを訪ねたとき、驚
くビデオがあるから、と言って見たのが「911 In Plane Site」でした。
見た瞬間これはすごいぞと直感しました。
これまで911事件の真相については
、私なりにいろいろな映像や情報を集め「陰謀説」にだいぶ傾いてはいましたが
、これだというものには出会っていませんでした。
翌日この作品をつくったデイヴ・ヴォンクライストにフランクと一緒に会いました。
じつはロスアンゼルスのKPFKという公共ラジオ局が主催して
、この上映会と講演が予定されていたのです。
デイヴは「略
人々が911の真相を知ることの方が重要なのだから」
と熱い真摯な気持ちを語ってくれました。
そして、「これを日本でも広めてほしい。世界中の人が見るべきビデオですよ」
と言ってこのビデオ(DVD)を私に手渡したのです。
その後、デイヴと奥さんのジョイス・ライリーは自分たちのラジオ番組を
通してさまざまな平和運動で活躍している有名なカップルであることを
知りました。デイヴを日本に呼んで上映と講演会をしたいですね。玄
▼ペンタゴンの外壁が崩壊する前の映像が公開されてないのはなぜ?
▼ペンタゴンの現場の直径わずか16フィートの穴に、44フィートの高さの飛行機
がどうやって入り込める?
▼ペンタゴン正面の芝生に開いたはずのクレーターはどこに?」
▼軽量アルミニウム製のボーイング757型機が9フィートもの鉄筋コンクリートを
貫通できたのはなぜ?
▼激突直後のペンタゴンの芝生に機体の残骸がまったく見られないのはどうして?
▼WTCの1番、2番、7番ビルの崩壊がビル解体の爆破のように見えたと現場にい
た消防隊員や記者たちが報告しているのはなぜ?
▼5人のカメラマンが別々にとらえた、WTC激突寸前のボーイング767型機の機体
右側に見える閃光は何?
▼WTCビル崩壊前にその内外で爆発があったという報告が数多くあるのはなぜ?
▼ユナイテッド航空175便には窓がなかったと、FOXのリポーターはなぜ報告した?
▼ユナイテッド航空175便の映像に見られる突起物のようなものは何?・・・
・ 溢れ出る数々の疑問。このビデオで示される、これらの疑問点についての
分析はすべて、証拠写真、証拠ビデオ、そして目撃者による報告と直接入手
した証言のみを基に行なわれています。
ありのつぶやきさんのブログで紹介。
http://seijiari.exblog.jp/ 2005年1月10日付け
ビデオ「9・11ボーイングを探せ」の衝撃
昨年末、友人が手に入れたビデオ「9・11ボーイングを探せ」(50分)を視聴しま
した。
(略)
ビデオは、(略)
ツインタワーに突入した旅客機といわれる飛行機に旅客機らしい窓がないこと。
突入寸前に、胴体部分に付属した物体と閃光が確認されること。
ビルの崩落が、ビル解体の爆発とそっくりで(略)
具体的な映像で数々の疑惑を提示し「それらが、テロリストたちに可能な行為だ
ったか考えてほしい」と、ビデオは呼びかけています。
まさに衝撃的なビデオ、というより途方もないその内容に唖然とするばかり。
わたしたちがメディアコントロールの世界にいることを改めて実感させるビデオ
です。ビデオ「9・11ボーイングを探せ」は、万人必見のビデオ。(有原)
9・11のなぞ
http://plaza.rakuten.co.jp/gomomose/diary/200504220001/
イェ〜イ!今年もEarthy Dayがやってきたぜ〜!!
(略)
映画は、「911ボーイングを捜せ」
衝突した旅客機がどこにも(残骸が)ない、衝突された場所が旅客機のサイズと
合わないなど、
911の不可解な事実を映し出します。
(略)
青空の下。みんなで気持ちよく9.11のデタラメを直に観ようぜー!
もちろん、私も行きます。
会ったら、声かけてね。って、顔知らない人の方が多いか。(笑)
http://plaza.rakuten.co.jp/gomomose/diary/200504230000/
Earth Dayで「911ボーイングを探せ」を見た。
どんどんと・・それ以上におかしな事実が出てきたのだ。
この映画は、全てが「事実」に基づいている。
実際に撮影された現場の写真、テレビや雑誌の映像、
当日その場にいた方のインタビューなど、
「徹底的に事実に基づいた検証」がされている。
しかし、当日の実際の映像と政府の発表は明らかに違い、
当日の映像は2日目以降、表に出ないよう情報規制が行われる!(なぜ?)
彼はそれを丹念に集め、1本のビデオとして発表したのだ。
詳しい内容は、ビデオを見てもらうのが一番だが、
いくつかの点をお伝えしますね。
NY貿易センタービルに飛行機が突っ込むシーンのスロー再生。
●飛行機がビルに突っ込む映像。
・2機とも 「衝突前」に、ピカッと閃光が光る。
・どの角度からも同じように光が確認されたことから、反射ではない。
・専門家や退役軍人に検証してもらったところ、なんらかの「起爆装置」
らしいこと。
●「機体の胴体下部に何かが取り付けられている」ことが映っている。
・つまり、 「爆発物」らしきものが機体に装着されていたこと。
・民間機ではできえない。→軍用機?
・また、機内に忍び込みカッターを振り回した(?)中東の人間に、そんな
ことができるだろうか?
●当日の、その場の目撃者インタビュー
・「突っ込んだ飛行機には、 全く窓がありませんでしたから、民間機ではあ
りません」
・「青いマークが前の方についていた。そんな航空会社は知らない」等。
・やはり、 軍用機以外に考えられないのだ。
●人命救助にあたった消防士達の複数証言
「飛行機による外からの崩壊ではなく、 ビル内部で爆発が続けて起きた。
ビルの中に最初から爆弾が仕掛けられていたようだ」
「上の階から下の階へ順々に続けざま爆発した。爆弾が仕掛けられていた以外に
考えられない」
●ボーイングが突っ込んだとされるペンタゴンに、
飛行機の残骸は、最初から最後まで一切見つからない。
●ペンタゴンの損壊部分は、ボーイングのサイズと全く合っていない。
ボーイングによって、この損壊穴を作ることはほぼ不可能。
●飛行機の姿は誰一人目撃はなく、
・ボン!ボン!ボン!!という数発の爆発音をたくさんの人が耳にしている。
・たまたまペンタゴンの方向を写していたガソリンスタンドの監視カメラ
(証拠)は、
政府の関係者により強制撤収されている。
・アメリカの軍事機密の中枢を担うペンタゴンでありながら、監視カメラに
よる
飛行機が映った映像、爆発の瞬間の映像すら、一つとしてない。
●ペンタゴンの破損部には、パソコンや本までそのまま残っているのが映し出
される。
もし本当に、離陸間もないボーイングが衝突したのであれば・・・・
専門家によると、機内に積まれた大量のガソリン量からすれば、
数日間燃え続け、遠くからもはっきり見えるほどの火災が起きなければなら
ない。
だが、ペンタゴンに火災は起きていない。
また、実際にはテレビで放映されていない衝突シーンを、
ブッシュ大統領は衝突の知らせを聞いたとき、
小学校の参観中だったが、「そこでテレビで見た」と発言している。
つまり、 最初から知っていたんだね。
衝突の一報ですら、側近が近づいてほんの2〜3秒話しただけ。(映像あり)
(あの短さでは「計画を実行しました」くらいしか話せないよ。)
事故の概要報告はムリ。 第一、ブッシュ、ちっとも驚いてない。
結局、事実を冷静に検証すれば・・・・
(略)
国際貢献という名の「アメリカ貢献」。
こんな行為に加担して、日本は占領のお手伝いに行っていていいの?
私は恥じる。
イラクの戦争で亡くなられた何万(何十万?)もの方々と、
911で亡くなられた貿易センタービルや消防士の方々のご冥福をお祈りいた
します。
タイトルのビデオとDVDが発売されている。知ってたたが、やっと見た。衝
撃だ。あまり語るとアレなので、気になったアナタは何とかして見てみなさい
。何かが変わるから。
http://www.wa3w.com/911/
http://www.harmonicslife.net/
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!4月13日創刊以来、約3ヶ月余りで、読
者数1,273名突破!記録破りのNO.1超高度経済成長メールマガジン。マス
コミ関係者、政治家も多数愛読。政治経済の裏にある「あなたが絶対知らない情
報」を配信します。登録しないと損。
過去記事
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606