PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 (
http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 小野寺光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp
[VENTURE] 2005 年 10 月 設立
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107307663?page=1#107307663
行政改革法案について
この日本という国家は、嫉妬の国家である。
したがって、新聞、雑誌等で、公務員攻撃のでっちあげの記事を見たり、この不況は
公務員の人たちや、特殊法人や公益法人の人たちのせいだという
論調が、よくある。
この理由は、「うそや過大にいっても公務員や公の人たちは、文句を言ってこないだ
ろうし、言論の場がないからではないか?
と思う。
今回の、行政改革法案もそうである。
基本的に、公務員を攻撃しているかのように見せかけて、実は国家資産売却であると
いう点ではまったく同じである。
基本は、新聞紙にできるだけ公務員についてのでっちあげの記事をのっけて、それを
処罰するかのようにして、
実は外資のものにしてしまうという点である。
単に、この行政改革法案の目的は、政府系金融機関の外資への売却、公の人たちが、
庶民を救えないようにすること、
そして大量に倒産するであろう中小企業を外資に死体として売り飛ばすという目的で
ある、
たとえば、日本道路公団の例で見てみよう。
猪瀬というユダヤ外資専門の高速道路販売代理店兼任作家
である。
彼の目的は、外資に高速道路を販売することにある、
つまり、株を経営権の分割として、開放してしまう。
当初、株は国が2分の一以上もつこととして、あったのが、猪瀬がお決まりの「天下り
防止」のため
と偽りの目的をいい、外資のものにするために、国は3分の1をもつこととなった。
当然、外資が2分の1以上の高速道路を持てば、それは商法上、外資の私有のもので
ある。
ここの時点で高速道路の値段は、5倍から10倍にはねあがる。当たり前だ。
諸外国ではそうである。
今、日本がなされていることもそう。
アルゼンチンに適用されたことと同じ。
<借金をさせないというのがわな>
それは何かというと、事業をうまくいかせるために、「借金をさせない」ことであ
る。
つまり財政均衡に持ち込むわけだ。
これがもっとも近年よく発見された「わな」であることを知っているものは少ない。
政治家でもほとんどいないし、これが「わな」であることを知っている植草一秀は、
亡国のイージ○によって痴漢にされて葬りさられた。
植草一秀という本当のことを言う論客を失いこまるのはわれわれであった。
以前、高速道路で、国交省や、道路公団の人たちが、新たな社長になるべきだと
いう流れになったところ
<外資に売り飛ばすのが目的の作家>
猪瀬直樹が激怒して、
近藤会長に「おやめになったらどうか」といった。
これは目的は、外見は、「官僚に対する天下り防止」
であったが、実は国民の知らないうちに、株を外資に売り渡すのに最適な人物を
選び
たいからである。
そしてそのあとどうなったかというと
なんと、10月1日で、
亡国のイージ○と、猪瀬は結託して、こういう人事を行った。
つまり、高速道路は東日本高速道路と中日本と西日本にわかれた。
そしてサービスエリアの会社も、そのあとに、3社にわかれた。
猪瀬と亡国のイージ○にとってみれば、高速道路を株式として外資に売却することと
サービスエリアに外資をいれることで
金もうけをするわけだ。
<中日本高速道路のサービスエリア会社社長は、高速道路会社の常務と兼任して、財
務省の天下り。株式としてすべて外資に売り飛ばすプラン作りのため>
http://www.c-nexco.co.jp/news/more/2005/1208/
http://www.c-nexco.co.jp/corporate/exective/pdf/retirement_01.pdf
http://www.mof.go.jp/saiyou/zaimu/message/01_10.html
http://chubu.yomiuri.co.jp/tokushu/shitei/shitei060131_1.htm
つまり、株式発行をさせるために、(一斉無料開放はおじゃん)
財務省幹部の天下りをさせているのである。
<東日本高速道路のサービスエリア社長は、みずほインベスターズ証券会長>
そして、東日本は、日比しょうぞうという、みずほインベスターズ
証券の会長をあてている。国民をだましたまま、株だけ公開する予定だからである。
すさまじい。
<猪瀬と亡国のイージ○を飼っているゴールドマンサックスが機関債主幹事>
高速道路機構、期間30年・40年財投機関債主幹事にGS・みずほを指名
2006年 4月18日 (火) 16:09
[東京 18日 ロイター] 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構
(高速道路機構)は、発行を検討している期間30年・40年の主幹事に
ゴールドマン・サックス証券(事務)、みずほ証券を指名した。発行額は未定
。同機構の関係者が明らかにした。
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107310088?page=1#107310088
記者倶楽部でも既報だった自民の下請けのブラックPR
「まともに正面衝突したら小沢一郎にはかなわないということか」(4月19日
時点で、今回の週刊現代の記事を「自民党下請け」で書いていたフリージャーナリスト
長谷山学氏のことを報じている
記事について)
http://www.asyura2.com/0601/senkyo20/msg/1364.html
記 者 倶 楽 部
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/index.html
平成18年04月19日
まともに正面衝突したら小沢一郎にはかなわないということか。
自民党の下請けジャーナリストたちが、小沢一郎の金脈調査を始めている。
狙いは、小沢個人、及び政治資金団体が所有する都内の不動産。
御用ジャーナリストの一人は、連日、法務局で登記簿起こしをしている。
ttp://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107310145?page=1#107310145
今回の、「政府系金融機関をユダヤ外資に販売して亡国の政治家が金儲け法案」
(別名 行政改革法案)について
これだけの重要法案が、何も論議なく、また民主党もこれといった反論なく、
成立しそうなのは、とても残念だ。
私が思うのは、これは、とても日本経済に打撃を与えるということだ。
政府系金融機関を民営化などしたら、それに融資されている優良企業が、
すべて、外資のものになるだろうし、
第一、小泉以降まともな政治家が出現したときに、
景気回復などできなくなる体制に移行するからである。
もし、小泉以降、まともな良い政治家が、日本を良くしたいと
思ったときには、手足となる、政府系金融機関、道路公団、郵便貯金
等あれば、景気回復は可能であった。
しかし、次から次へと、手足をなくしていく。
多くの人たちは勘違いをしている。つまり、日本人には、「官僚をたたいている」
とイメージさせて、実はまったく別のことを実行しているこの政権の本質を
知らないのである。
多くの人は架空のバーチャファイターのようなこの政権の本質が
わかっていないのだ。
http://www.virtuafighter.jp/vf4/fighters1.html
それに共謀罪強行採決は、また復活して、やりだすということだ。
つまり、共謀罪強行採決をいったんひっこめたのは、
この金儲けの種の「政府系金融機関をユダヤ外資に販売して亡国の政治家が金儲け
法案」(「行政改革法案」が成立しなかったら大変だと思ったのだろう。
なにしろ亡国のイージ○にユダヤ外資から支払われるコミッションの額に関係する。
もし民主党に審議拒否されて、この「金儲けのたねの」
政府系金融機関をユダヤ外資に売却してしまう行政改革法案が
通らなかったら、
重要な「金儲け」が亡国のイージ○にはできないではないか
ふざけんなというわけだ。
こんな重要法案が何にも国民が知らないうちに可決されようとしている。
それにこれが可決したら、もう自民党は、共謀罪を強行採決させようとまた
するだろう。
この政権は、猪瀬直樹が、NHKのクローズアップ現代に、自分の娘を
強引に入社させたり、
「道路公団は無駄づかいしている」といって、自分は、「600万円も
ハイヤー代を使って、つけまわししている猪瀬、
地元では談合まみれの、亡国秘書官
ユダヤ外資と談合ばかりして、日本企業をすべて売り渡す亡国のイージ○
高速道路や、郵便貯金を、株式という形でユダヤ外資に売り渡すために
日本国民には、この二つについて「黒字を赤字である」とでっちあげたり
「一斉無料開放はありえない」と思わせたり、とにかく
ひどい。
石川五右衛門の考えた小泉構造改革。
この行政改革法案の真の目的は、「政府系金融機関を売却して、
個人的なコミッションを
もらいたい亡国のイージ○のため」
なのである。
第一、 こんなことをされたら、民主党が仮に政権を握っても、何も機能できな
い政治になってしまい、まともな政治家でも、景気回復をできなくなってしまう。
借金をするなというわな
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107310459?page=1#107310459
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107310598?page=1#107310598
最近、製薬企業のトップシークレットであり、数々の「異常者」を大量生産する
危険な精神医薬を認可することを推進した「亡国のイージ○」(コイズミは、
厚生大臣を
最長、5期やっている)について
先日、山岡氏が紹介していた本
うつを克服する最善の方法
生田哲
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062723425/qid=1148598249/sr=8-2/ref=
sr_8_xs_ap_i2_xgl14/249-9756373-2430769
これの89ページの
恐るべき抗うつ薬SSRIの真実
(SSRIとは、抗うつ薬の仕組みのこと。最近1999年に認可された新種であり
、ひどい副作用で有名。パキシルやプロザックが有名)
副作用1 脳に損傷を与える
副作用2 脳を異常に興奮させる
副作用3 人格と愛情を破壊する
副作用4 自殺願望に襲われる
副作用5 人を犯罪にかりたてる
副作用6 暴力行為を引きおこす
と書いてある。
実際に、この薬に限らず、精神医薬は、実は精神医薬自体が、より、その人間を
狂気へと長期的に駆り立てるようになっている。
よく覚せい剤と構造式がとても似通っている「リタリン」だが
たとえば覚せい剤をとれば、その人は廃人になるし、短期的にちょっと
良くなったような気がしても、長期的には人間はかいされる。
実は、覚醒剤について上記の副作用は、
副作用1 脳に損傷を与える
副作用2 脳を異常に興奮させる
副作用3 人格と愛情を破壊する
副作用4 自殺願望に襲われる
副作用5 人を犯罪にかりたてる
副作用6 暴力行為を引きおこす
これは当たり前だと思われている。
最近、子供を15階から何の理由もなく落としたり、自らが自殺してしまったり、
昔は有能だったのに今はぜんぜんだめだというようなタレントが多い。
彼らを調べてみると精神医薬をとってからああなっているケースがほとんどだ。
問題なのは、特に「自殺」と突発的な「他殺」である。
詳しくは今週のSPAにもでている。
誰かがうつに悩まされ、医者にいって出された薬が原因で「自殺」や「突発的な
他殺」を「副作用」として行っているというこんな現実がある。
<コイズミ政権についての参考>
きっこのブログから
http://www3.diary.ne.jp/search.cgi?user=338790&cmd=search&word=%94%D1%93%87
http://www3.diary.ne.jp/search.cgi?user=338790&cmd=search&word=%83R%83C%83Y%
83%7E
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過去記事
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・ユダヤ外資の真相を明らかにする。