PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 (
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送信者: 小野寺光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp
[VENTURE] 2005 年 10 月 設立
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある
「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
自民党の次期総裁は安倍ではなく、麻生にすべきである。
いよいよ今日、投票だということだ。
この6年間、異常者による政権が運営されてきた。
そして異常な政権路線を引きつぐという。
安倍はだめである。
<安倍、亡国のイイジ○、谷垣>
今回は、一見、麻生、安倍、谷垣氏を選ぶ、総裁選に見えるが、そうではない。
実質、麻生、亡国のイイジ○、谷垣、の3氏を選ぶ総裁選なのである。
つまり、安倍氏が、「私は憲法改正をいたします。第九条を変えます」
これはこう読み替える必要がある。
亡国のイイジ○が、「私は憲法改正をする。第九条を変える。」
といって、戦争したいと考えているのである。
安倍は、亡国のイイジ○の愛玩動物であり、ペットロボット アイボのような
存在だ。
http://response.jp/issue/2003/0905/article53640_1.images/55489.html
彼はよく馬鹿だ、中身がないと論評されているが、
私が、この安倍氏を「選らんではいけない」とする最大の理由が
「最大の不景気へ」突入させる「史上最大の馬鹿」な経済運営を
100%やるからである。
安倍氏は、「小さな政府」「景気回復にはまず、歳出削減をしてから、」
といっているが、景気回復させるためにこの歳出削減をすれば、
恐ろしいほどの経済縮小につながるという経済の背景にある法則に
まったく気づいていない。
だから多くのリーダーから「だめだ」と評されるのである。
つまり自分のやっていることが、恐慌下でフーバー大統領とメロン財務長官が
行った政策であることをさっぱり理解していない。
というか森、小泉、安倍とこの3代続く、馬鹿森派の面々は、恐ろしいほど
経済運営をでたらめに理解している。
つまり自民党は旧来の田中派だったときのほうがはるかによかった。
経済について理解していたし、景気はずっとよかった。不景気なんてことは
なかったのである。
あのころは良かった。
ジュリアナ東京もあった。
多くの自民党員は、今回、安倍ではなく麻生を選ぶべきである。
おそらく、津島派は、安倍政権になれば、亡国のイイジ○によって
解散させれれているかもしれない。
亡国のイイジ○にとって「本当の真実を」いう人物は次から次へと
葬りさる必要がある。
今回、亡国のイイジ○直結のゲシュタポをつくるという。
当然、参議院の選挙の候補者も差し替えるだろう。
信頼なんてものはどうでもいいからだ。
中身のない、空虚な「政治に関心のない」人を立候補させて
国が滅ぶだろう。
今回は無記名なんだから、各自が「麻生」と書けばよい。
ばれないからである。
麻生氏は、発言を見ていると、景気対策や
経済運営については、正しい認識を示している。
そのため、
この3人の中では唯一、景気を良くすることのできる候補者なのである。
ほかの二人はだめだ。
この二人は景気をより悪化させる。それも100%。例外はない。
従来の自民党は、景気や経済に対してろくに理解していない森派は、
政権の中心にいなかった。
ところが、今森派は、森よしろうが、「ほら、俺は偉いんだよ」と言いながら、
君臨しているのである。
日本人にとって何一ついいことない。
また自民党は、安倍を選らんでしまい裏切られることになる。
何を裏切るかというと、おそらく地元の商工業者に「せっかく自民党の改革を
応援しているんです。頼みますよ。」といわれるだろうが、
しばらくすると、「いくらあんたたちを信じて、応援しても、さっぱり景気もよ
く
ならねえし
世の中いやなことばかりで、だめになった」といわれるのだ。
当たり前だが。
もし麻生を選んだら、麻生は、人を裏切らないだろう。
郵政民営化に反対した議員に刺客を送る、政治生命を失わせるなんて
精神異常な行動はとるわけがない。
今回植草氏がまた、やられてしまった。
2度ある陰謀は3度ある。
事情に詳しい人なら知っているが、実は亡国のイイジ○政権は
気に入らない政敵をすべて、冤罪にはめて葬り去ってきた政権なのである。
郵政民営化に反対した議員→造反議員→政治生命をとる
藤井道路公団総裁→亡国の総裁→解任
内田道路公団副総裁→談合をやっていたというでっちあげで解任。
佐藤優→不正な経理処理をしたという容疑で逮捕、裁判で敗訴。→佐藤氏の反撃
。
植草一秀→前回、次期財務大臣という打診をもらって、雑誌にものった矢先に、
のぞき容疑で失脚。
そしてせっぱつまるとあからさまに相手をはめるのをやってのけるのが特徴なの
である。
<親父狩り>
たとえば、ある大学教授を痴漢容疑で冤罪ではめようとする。
なるべくセンセーショナルな話題にしようと亡国の○○○○は考えた。
「絶対にあの男は許せない。このままでは、りそな銀行処理の
インサイダー取引まで表にでてしまう。」
絶対にしとめろ。
ちなみに、小泉の以前の選対本部長は、稲川会横須賀組というヤクザ出身の人物
だった。
横須賀組
女子高生には、「とにかく、さわられたって言って泣いていればいいから」と命
令する。
亡国の○○○○は
、そうだ、センセーショナルな話題にするために
「スカートの中に手を入れてずっとお尻をさわっていた」
という話題にしよう。これはスポーツ新聞もとびつくに違いない。いやあ
うれしいなあ。これで政権も安泰だ。
そして当日、予定通り、植草の前に女子高生が立つ。
実は自分の方から、植草の前あたりにぴったりと立っておく。そして1分ぐらい
たつ。
女子高生が突然「きゃあ
何をするんですか!やめてください!」と言い出す。
植草は何が周りで起こったのかさっぱりわからない。そのため
しらんぷりをしていて、うつむいていたのではないか?
ところが、植草は、傘を左手に持っていた。
右にショルダーバッグ。
「僕はさわっていない。傘をもっていたので、両手はふさがっている」と
主張する植草。
とたんに頭の悪い女子高生の頭はスパーク。「どうしよう、どうしよう どうし
よう、なんて言おう。」
ここで思いつきを言う。「傘の柄の部分を左手の手首にかけてお尻をさわってい
たしー」と
いうでたらめをいう。いかにも、みえすいたうそという感じである。矛盾だらけ
のうそ。
こで漫才の突っ込みだったら「おまえ、おしりさわられていたんちゃうんか
目がおしりについとるんか、そんなの見えるわけないだろう」
というだろう。
彼女の身長は157センチであるという。
植草より明らかに低いのだ。
だからもしおしりをさわったら、傘がずりおちるし、スカートの中に手などいれ
られない。
傘の柄が邪魔するからである。それに傘の先っぽがはねあがるため、誰かほかの
人にもあたるはずである。そんなところを目撃した人は誰もいないのである。
ここで、すぐそばで待機していた、若い衆二人が、「痴漢をしましたね。私も目
撃しましたよ」
といってがっちりと植草を取り囲む。
そして、ここがキーポイントなのだが、
なんと、この若い男が、駅員に引き渡すより先に、蒲田署に自分で電話している
のだ。
普通は駅員に引き渡して、駅員から警察に連絡が行く。
しかしこの若い男はダイレクトに鎌田署に電話しているのである。不気味である
。
これはより確実に「事件に」仕立て上げるためではないのか?
たとえばこんな事例を300万円である組織に発注したら、女子高生に
30万円、若い衆に20万円ずつ、見張り役に10万円で、合計80万円
あと残りの220万円は親分の取り分とかになったりするのだろうか?(推測)
今、女子高生という存在は、よく社会問題となっている。つまり援助交際とい
う問題や、
その他いろいろな社会現象となっているのである。
そしてこの事件は、蒲田であるが、蒲田までだと、東京都迷惑防止条例ですむ。
つまり被害者の訴えが要らないのである。
これが蒲田を過ぎると、神奈川県にはいるため、東京都迷惑防止条例にはならず
、
被害者が訴える必要がでてくる。
純個人的小泉純一郎論 (単行本) 栗本慎一郎
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これは面白い!小泉の実態を知るためにとても大事。
小泉・竹中批判第一人者・植草氏逮捕の怪
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1158382948/1-100
植草氏逮捕には、出版妨害の側面があるようだ。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1158373090/1-100
誰が植草一秀を社会的に殺したか?その3
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/eco/1118612073/501-600
植草さんの信用が失墜すると助かる小泉・竹中
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/eco/1158314533/1-100
植草一秀内閣待望論
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/eco/1036059054/501-600
植草は無実 (前回の分析)
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※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・ユダヤ外資の真相を明らかにする。