PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 (
http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 高橋 gendaiseijikeizaisouken@yahoo.co.jp
[VENTURE] 2006 年 01 月 設立
小泉怪文書訴訟(小泉レイプ疑惑訴訟) の要点のテンプレート の反証
テンプレート【template】
1 型板。
2サンプル集。形式を整えてあり、すぐに利用できる
このテンプレートの虚偽の主張
●状況
o小泉総理によるレイプ事件は存在していない。
o根拠を伴わない個人中傷の怪文書が噂としてネットを一人歩きしている。
o事件の事実の証明がないまま、一人歩きしている個人中傷の怪文書の内容を盲信し
た原告が、これを拾い上げて訴訟にしている。
oこの訴訟そのものは棄却されている。
(2004/7/15に棄却済み。その際、原告は裁判長から「事実無根の訴訟を繰り返すこと
も違法である」と厳重注意を受けている)
と主張している。
<この事実の検証>
この文書は、2004年の7月15日に裁判所で棄却される以前に作られていた。
まだ棄却されていないのに、「この訴訟そのものは棄却されている」と書かれていた。
そのときにはかっこ書きの日付(2004/7/15に棄却済み)とは書いていなかっ
た。
これはあとで書き加えられたものである。
裁判所が棄却する前に「棄却されている」と書いているため、小泉政権が、裁判所に
事前に「棄却しろ」と圧力をかけていて、
「棄却する」と打ち合わせていたことがわかる。
これを検証する。
(インターネットのウェブページを過去にわたって保存するもの)
http://www.archive.
org/web/web.php
これに「小泉怪文書訴訟(小泉レイプ疑惑訴訟) の要点のテンプレート」のURL
の
http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/kaibunsyo.htm
を入れて検索してみる。
するとこうなる。
http://web.archive.org/web/*/http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/
kaibunsyo.htm
これを見ると、
2004年の6月17日、
22日、
30日、
7月6日の4回保存されていることがわかる。
つまりこの4回の日付から全て、裁判所から「棄却」ということを出される前に、す
でにこのホームページは作られて、保存されていることがわかる。
oJun 17, 2004 →2004年の6月17日に記録保存されているウェブ
o
http://web.archive.org/web/20040617221617/http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/
kaibunsyo.htm (リンク先が表示できないように改ざんされている)
oJun 22, 2004 →2004年の6月22日に記録保存されているウェブ
Jun 30, 2004 →2004年の6月30日に記録保存されているウェブ
Jul 06, 2004 →2004年の7月6日に記録保存されているウェブ
o(参考)現在でも保存されて見れるのはこちら (要即保存)
http://hunbook.hp.infoseek.
co.jp/log2/kaibunsyo.htm
oインターネットアーカイブでは
o2004年の6月17日〜7月6日に4回記録保存されている。
o2004年7月15日に裁判判決が出たので、
それより前に作成されている。
<裁判より前に「棄却されている」と書かれていることが圧力をかけた証拠>
o当時記録されているウェブページを見ると、
「この訴訟そのものは棄却されている。」とだけ書いてあり、かっこ書きの(200
4年7/15に棄却済み。その際〜)とは書いていない。
o実際の裁判判決の出る7月15日より以前に作成されているのに「棄却されている」
と書いてある。これは、小泉政権が東京地方裁判所に「棄却するように」と圧力をか
け、小泉政権側は、裁判所の判決前に「棄却されている」と書くことができた。
o<裁判が終わってから、かっこがきをつけたしている>
oそして裁判が終わった7月15日より後に、かっこ書きで以下の文章
を付け足している。
後で付け足しているため、かっこ書きになっている。
「(2004/7/15に棄却済み。その際、原告は裁判長から
「事実無根の訴訟を繰り返すことも違法である」と厳重注意を受けている)
※この事実無根の訴訟を繰り返すことも違法であると厳重注意をうけていると
いうのは、事実と異なる。実際には裁判よりも外で表現せよという趣旨でいわれてい
る。
o(現在、インターネットアーカイブには、小泉政権から表示をするなと
圧力がかかったらしく当時のウェブページは見られなくなっている。
o<インターネットアーカイブ以外の検証方法>
o別の方法で当時のウェブページを検証する。
o以下に残っている。(即保存が必要)
o
http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/log2/kaibunsyo.htm
これは小泉総理は運が強すぎるというスレッドの中にある。
o小泉総理は運が強すぎる31
o
http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/koizumi-31.htm
oこの660に書き込みがある。
o
http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/koizumi-31.htm#660
660 名前:無党派さん 投稿日:04/06/16 09:10 ID:ZcZpZpxL
小泉って裁判で訴えられてるけど学生時代に女学生をレイプしたんだろ?
慶応医学部の学生で女性をレイプして捕まった事件が数年前にあったけど、
小泉って慶応大学の元祖スーフリなのか?
(略)661は関係ないことが書かれているため略する。
662 名前:ヤスツ@まとめページの中の人 ◆0lcRIkF0ks 投稿日:04/06/16 09:22 ID:
tqwJRN5L
まだ書きかけでまとめ終わってないんだけどなあ……。
>>660
http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/log2/antikoizumi.htm
http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/log2/kaibunsyo.htm
どちらか好きな方を選んで下さい。
どちらもブラクラじゃないんで大丈夫。
(参照)
http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/koizumi-31.htm#660
この日付を見てもわかるように、2004年 6月16日に既に書かれている。
これは7月15日に「棄却」と出る前の日付である。
http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/log2/kaibunsyo.htm
ホームページにはつくりかけであるため、〜要点のテンプレート(設置中)と
書かれている。
そして、そのあとの、完成品には、6月17日ごろにスレッドに書きこみをしたもの
(木村氏への個人攻撃など)をあたかも、
他者の書き込みであるかのように表示している。
<裁判判決前の6月に作成設置中のテンプレート原稿>
(中身はほとんどがねつぞうされた根拠にもとづいているもの)
これを見るとあとから、付け加えられた部分は、自ら自身(テンプレート作成者)の
書き込みで行っているということと、裁判判決前に棄却と書いてあるところから、裁
判の判決に圧力をかけて、事前に結果がわかっていたことが
わかる。
小泉怪文書訴訟(小泉レイプ疑惑訴訟) の要点のテンプレート(設置中)
●状況
o小泉総理によるレイプ事件は存在していない。
o根拠を伴わない個人中傷の怪文書が噂としてネットを一人歩きしている。
o事件の事実の証明がないまま、一人歩きしている個人中傷の怪文書の内容を盲信し
た原告が、これを拾い上げて訴訟にしている。
oその訴訟そのものは棄却されている。 ←まだ棄却されていない時点でかかれ てい
る。
←ここに(かっこがきで)何も書かれて いない。
そして ▼平野議員の目的
1.
2.
3.
4.
と空欄になっている。
この4ページ全て 空欄となっている。
これは当時、まだ平野議員は
国会議員であったため、下記のような虚偽についてはまだ書き込めず、
空欄にして、あとから書き込んだようだ。
o内閣総理大臣の威厳、道徳的地位の失墜
oYahoo!への法的措置、ネットに対する言論弾圧の口火を、政府/小泉総理に切らせる
(それを民主党が言論弾圧と叩く)
o訴訟が事実無根であっても、平野議員は今国会で引退、民主党からいなくなるので、
民主党には傷は付かない
→これは書かれた虚偽である。
※ソース不明の参考意見【政治】「ネットの"小泉首相、レイプ裁判"事実か」
民主が質問→首相は否定★5
700 名前:告白 投稿日:04/06/17(木) 14:25 ID:PMaaeLlx
民主の事情通の人に聞きました。信じたくない内容でした。
やはり、民主側の方から、木村愛二さんへ接触したのだそうです。
質問は、いかに、小泉のイメージを傷つけられるかという点のみで、何人かの人間で
練り上げたそうです。
どちらにころんでも民主は傷つかないが、小泉は傷つく。そういう作戦だったそうで
す。
で、それは成功したということで、党をあげて、祝っているとのこと。
・・・私としては決して信じたくありません。民主にも、この質問を恥じた良心的な
人はいるはずです。
検証)民主という政治業界用語が書かれている。女性を装っているが、「小泉は」と
呼び捨てにしている。小泉政権の関係者が書いている。
この「ソース不明の参考意見」の参照ページに行くと
※ソース不明の参考意見【政治】「ネットの"小泉首相、レイプ裁判"事実か」 民主
が質問→首相は否定★5
<700のところには別のことが書かれている>
1 :☆ばぐ太☆φ ★ :04/06/15 16:48 ID:春デブリφ ★
700 名前:告白 投稿日:04/06/17(木) 14:25 ID:PMaaeLlx
この700というところには、実は全く別のことが書かれている。この700の書き
込みはねつぞうである。
<ねつぞうされた書き込み>名前と投稿日の表示方法がおかしい。
見比べるとわかるが、
「1 :☆ばぐ太☆φ ★ :04/06/15 16:48 ID:春デブリφ ★ 」 (これは実際の2
ちゃんねるの書き込み1である)
と 「700 名前:告白 投稿日:04/06/17(木) 14:25 ID:PMaaeLlx」
では、数字(700)の後に、 名前:告白 と書いてあるが、当時の2ちゃんねるの
この掲示板の書き込みは、「名前:○○」という表示はなされない。
<名前の表示がおかしい>
1 :☆ばぐ太☆φ ★ のように、名前そのものは、「1:○○」と数字の後に、直接
書かれていた。これは、700の書き込みが実際の書き込みと違い、後でねつ造され
たものだからである。
<表示されないはずのただし書きの「投稿日」が表示され、書かれないはずの
曜日も記入されている>
「告白 投稿日:04/06/17(木)」のところもおかしい。
表示されないはずの「投稿日」と「曜日」が表示されている。
これは○○(名前) 投稿日:○/○/○(曜日)と書いてあるが
、「☆ばぐ太☆φ ★ :04/06/15」を見てもわかるとおり、
○○(名前):○/○/○ 」と書かれるはずである。
曜日も表示されないはずである。
「投稿日」のところは「投稿日のただし書き」は表示されず、そのまま日付が来るは
ずである。
このように、ねつぞうされているものである。
「しかし今となっては小泉が語ろうが語るまいが、もはや私には関係ない。私は多く
の人の助力を得て小泉にレイプされたと思われる女性の家の前までたどりついたのだ
から。(151ページ ダークサイドオブ小泉純一郎 岩崎大輔(元フライデー記者)
著)」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862480101/sr=1-1/qid=1161506159/ref=
sr_1_1/250-7738993-4993847?ie=UTF8&s=books
<参考>
ダークサイドオブ小泉純一郎
132ページ
1967年7月7日
その時分の小泉は、25歳ながら、日がな一日何をするでもなく自宅でぶらぶらとし
ていた。
その小泉が唐突にロンドンへ発つことになった。
小泉純也(父)はこうもらしていた。「このまま純一郎を横須賀にはおいておけない」
深刻な女性問題を起こしたからだった。
被害女性の親は、後援者である。
被害女性の親は小泉又次郎(祖父)と交流があった。
被害女性の親は小泉純也(父)の後見人のような立場の人であった。
財界人であり、政界に進出していて、当時は、小泉家よりも格が上であった。
その娘とのトラブルは、小泉純也氏が平身低頭し、純一郎を横須賀から
追放することで収められた。支援者たちの手前、放逐せざるをえなかった。
152ページ
都内の某住宅街 にその人はいると聞いた。
この家の主婦は、若かりし小泉に性的な暴行を受けたとされる人だ。取材に取材を重
ね、やっとこの家にたどりついた。何人ものしぶる人間をくどき落とし、多くの労力
を注ぎ込んでここまで来たのだ。
かって小泉から婦女暴行を受けた女性の名前は、ある段階で特定できていた。
横須賀を離れ、都内に転居したことも取材を通じて判明していた。
ただ、現在どこで誰と暮らしているかが全くつかめず、
横須賀市政界関係者をたずねた。
しかし、この件になると口を固くとざし、開かれる気配すらない。
私は婦女暴行事件がおきた場所や彼女の生い立ちについてはすでに情報を
得ていること、彼女の現在の住所だけがわからないこと、を伝えた。
すると彼は静かな口調で私にこう語りかけてきた。
「君も取材をしてわかっているだろうけど、その女性は結婚をして子供もいる。たぶ
んもう 孫に囲まれていてもおかしくないだろう。」
「その女性は、その件を夫に黙ったままなんだよ。今になって君がそんなことを告げ
る気か。その女性がどう感じると思う?」
「その女性の証言を得たら確かに小泉は終わるだろう。君のスクープとなるだろう。
すげえじゃんとなるだろう。でも一人の女性を不幸にし、家族を壊すかもしれないん
だ」
157ページ
小泉と同じ年の彼女は背筋を伸ばし、はっきりした口調でいった。
「どうやって私の家の住所がわかったのかしら」
不愉快を絵に描いたような表情だった。
純一郎のことで 来たんでしょ」
玄関口にたった彼女は腰に手を添えながら、問わずがたりにそういった。
射抜くようなまなざしでにらみながら。
レイプの犯行現場は、どぶ板通りを汐入に抜けた本町三丁目の空き地といわれている。
過去の住宅地図を開くと、「東京靴下」という工場があって、その近くは空き地にな
っていた。この空き地でレイプをしたのではないかと思われる。
むろんその空き地は今はもうない。
現在はショッピングセンターが建設され、映画館やスポーツジム
などを付帯する一大アミューズメント施設となっている。
この女性以外にも慶応大学時代の同級生など被害者はいるそうだが、私がたどりつけ
たのは、その女性だけだった。
「さらば小泉 グッバイ ゾンビーズ」B フルフォード著
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334933769/ref=pd_sim_b_2/250-7738993-4993847?
ie=UTF8
85ページ
小泉疑惑
フルフォード「これはちょっと聞きづらいんですが、小泉純一郎の個人的なキャラク
ターについていろいろな話が出ています。たとえば、留学に行く前にレイプ事件を起
こしたとか、SM趣味とか、新橋の芸者の問題とか。これみなさんが知っているのに、
話さないんですが、それはどういうことですかね?」
鈴木宗男
「これはやっぱり、マスコミが書かないのがおかしいですね。鈴木宗男なんていった
ら山ほどマスコミは書いてきたけど、小泉さんとなると書きませんね。」
フルフォード「そうでしょ?」
鈴木宗男「やっぱり権力の強みでしょう」
フルフォード
「やっぱり新橋芸者の話なんか聞いたことありましたか?」
鈴木宗男
「ああ、そりゃあ、もう昔、浜田幸一先生がね、党の部会でやったことがありますよ」
フルフォード
「そうですか?」
鈴木宗男
「小泉さんと面と向かってね。小泉さんが郵便貯金の老人マル優に反対したことがあ
ったんです。老人マル優に。そのときに浜田先生がね、部会でやったんですよ。
小泉さんを目の前にして「こら小泉、お前、老人マル優のこと言う前に、あの自殺し
た新橋の芸者の問題はどうした」と
フルフォード
「はあ」
鈴木宗男
「それを説明してみろ」とね。浜田先生が満座の前でやったことがあります。
フルフォード
「そりゃすごいですね。でもマスコミは書かないですね。」
「小泉純一郎と日本の病理」藤原肇著
57ページ
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334933688/ref=pd_bxgy_b_img_b/250-7738993-
4993847?ie=UTF8
小泉が首相になってから、数日して読んだ新聞記事に彼の「横顔」が
のっていたからだった。その新聞記事には小泉新首相は30年前にロンドン大学に留
学した経験があり、父親が防衛庁長官という政治家一家に育ったと言うことが書いて
あった。「ロンドン大学留学」「父親は防衛庁長官」私はこの二つの言葉に
ピンとくるものがあった。
そしてもしやと思い自分のフランス留学時代の記憶をたどってみた。
当時の私はグルノーブルで学位論文を仕上げながら、パリの三井物産で資源開発の
顧問の仕事をしていたが
あるときロンドンから来た人がこんな話をしてくれたのを覚えている。
「日本から来た留学生にとんでもないのがいる。慶応の学生だが、日本で婦女暴行で
捕まり、そのほとぼりがさめるまでこっちにいるというのだ。なんでも父親は二流の
官庁の長官をしているので、警察にはにらみが利いたらしい。それで事件をもみ消し
て、息子をこちらによこしたというんだ。」
<参考用保存文書>(2004年6月時点で作成しかけだったテンプレート原稿)
小泉怪文書訴訟(小泉レイプ疑惑訴訟) の要点のテンプレート(設置中)
●状況
o 小泉総理によるレイプ事件は存在していない。
o 根拠を伴わない個人中傷の怪文書が噂としてネットを一人歩きしている。
o 事件の事実の証明がないまま、一人歩きしている個人中傷の怪文書の内容を盲信し
た原告が、これを拾い上げて訴訟にしている。
o その訴訟そのものは棄却されている。
●訴訟原告の主張
1. 小泉総理は慶応大学4年生のときにレイプ事件を起こした。
2. その際、神奈川県警に逮捕された。
3. 身柄拘束後、当時防衛庁長官だった父・小泉純也の名前を出して「僕は大臣の息
子だ、釈放しろ」と政治的圧力を掛けて釈放させた。
4. そのことが学内に噂として広まり学内に居場所がなくなったので、ロンドン留学
という名目で日本から逃げた。
5. ……という記事、噂を、原告は雑誌や掲示板で読んだ。
6. 「レイプ疑惑のある小泉純一郎を総理に頂くことは、日本国民として外国に対し
て恥辱を感じた。よって、その賠償として100万円を支払え」
●訴訟原告の目的
1. 損害賠償100万円の請求は主目的ではない。
2. 小泉総理に風評被害を与えることが第一目的。
3. 原告自身の売名が第二目的。
4. (2)は、原告による被告への個人的復讐。
5. (3)は原告自身の出版物の売り上げを向上させるための宣伝行為。
6. 訴訟の根拠とされている「記事」「書籍」は、原告自身が執筆出版したもの。世
間がこの問題に注目すれば、原告の著書が売れる、という売名が成立する。レイプの
実在/不在や真偽の証明はこの際、原告の目的ではない。
7. レイプなど、情緒的・道義的にマイナスイメージのある単語と、小泉総理の名前
を結びつけて、マイナスイメージの印象に導こうとする印象操作。
●マスコミのミスリードと目的
o 小泉総理は過去に強姦を犯した、と印象づける。
(仮に事件が実在したとしても時効だが、遡って刑事処罰することができないが、道
義的責任は問える。また、悪印象を固定することができる)
o 小泉総理はレイプ事件の犯人だ=スーパーフリー事件との類似性をにじませる。
o 小泉総理の支持層と目される女性層の支持を引きはがす。
o 参院選前に女性層の支持を引きはがすことによって、自民党の苦戦、選挙の混戦、
内閣の退陣に結びつけたい。
o 【掲示板への不快な書き込みが、当事者以外の別の第三者の権利を侵害する】とい
うケースを成立させることによって、掲示板への誹謗中傷の書き込みを根拠に、容易
に掲示板運営者を訴えることが可能になるという前例を作りたい。
o この前例が成立すると、投稿者が罰せられることなく目的の掲示板の管理者だけに
罪を問い、閉鎖に追い込むことが可能になる。
o 例えば「閉鎖させたい掲示板に不快な書き込みを行い、それを削除しない管理者の
不首尾を訴え、管理者に掲示板を閉鎖させる圧力にする」など。
o これによってマスコミは「発言自由状態」の掲示板に鎖を付け、自身の優位を保つ
ことができる。
●平野議員の国会質問の経緯要約と解説
▼平野議員の質疑
質問は民主党・平野議員(今期で引退)による。
新聞、報道各社の記事では質問の経緯が恣意的に省略されているので、国会中継から
抜粋された小泉総理と平野議員のやりとり全文を元に、要約された経緯は以下の通り。
1. 参議院「有事関連」特別委員会質疑で民主党平野議員が小泉レイプ疑惑に関して質問
↓
2. 与党議員失笑
↓
3. 小泉総理「私はレイプなどしていません。情報の出所はどこなんです?」
↓
4. ここでレイプ訴訟が裁判所で棄却された事実が伝わる。
↓
5. 平野議員「ヤフーの掲示板です。」
↓
6. 与党議員爆笑
↓
7. 小泉総理「確かな情報源でもない、誰が書いたかも分からない噂程度の情報をい
ちいち信じるのですか?」
↓
8. 平野議員「この情報が嘘なら、この情報を書いた人を名誉毀損で小泉総理は訴え
るべきだ。」(意味不明)
↓
9. 与党議員爆笑&ツッコミ
↓
10. 平野議員「ヤフーに対して法的措置をとるべきだ。規制をすべきだ。」(意味不
明)
↓
11. 与党議員「それで貴方は一体何が言いたいの。」
↓
12. 平野議員「小泉総理に完璧な人間になれと言ってる。」
↓
13. 小泉総理「完璧な人間なんていない。」
↓
14. 平野議員「それが小泉総理のダメな所なんですよ!!」
▼平野議員の目的
2.
3.
4.
5.
●疑問点と検証
▼検証1【強姦事件はあったかどうか?】
6. 被告(小泉総理)は否定している。
7. となると、事件があったかどうかを立証するのは「ある」としている原告側にな
る。
8. 強姦罪は親告罪(被害者自身が原告となる)であるが、小泉レイプ疑惑訴訟では
「レイプの被害者」による親告がない。
9. 被害者が名乗り出ない、また当時を知る関係者による証言がない。
10. 誰が強姦されたのかなどについて被害者の存在が立証されていない。
11. 以上から「強姦事件/レイプ事件そのもの」が存在していた証拠がない。
12. 故に、強姦事件はなかった。
▼検証2【訴訟の性格】
13. 原告にとって、強姦事件が実在したかどうか、事件の立証は裁判の目的ではない。
(そもそも親告罪である強姦罪で被害者が存在しない以上、強姦事件の実在は証明で
きない)
14. 指摘された時期は37年前であり、刑事訴訟上の時効は過ぎている。
15. つまり、この訴訟は「小泉総理の強姦罪を立証するための裁判」ではない。←こ
こがマスコミのミスリード
16. この訴訟の本旨は、原告が「(真偽の不確かに関わらず)不快な情報を見聞した
ことで、第三者(外国)に対して恥辱を感じた(原告の個人的感情)ので、その不快
な情報の主役とされている者を被告にして損害賠償訴訟を起こした」という点にある。
17. 本来、「不快な情報の見聞が原告の恥辱に繋がった」とするなら、次の者が被告
となるべきである。
A. 真偽不確かな不快な情報を発信した者(原告の訴状によると根拠は原告自身の著
書なので、これは原告自身にあたる)
B. 真偽不確かな不快な情報を掲載した者(訴訟と同時にあちこちの掲示板に情報発
信したのは原告自身であるから、これも原告自身にあたる)
C. 真偽不確かな不快な情報の掲載を妨げなかった者(各種掲示板の運営者がこれに
あたる)
18. 以上から、「不快な情報の存在を理由に、指摘された不快な情報の直接の利害関
係者ではない原告が、被害を被っているもう一方の被害者を被告にする」ということ
が、この訴訟の目的になっている。
▼検証3【原告の引き合いに出した情報そのもの疑惑】
19. 事件を起こしたとされるのは慶応大学4年(1967年4月)。逮捕された小泉総理は、
父・小泉純也氏が「防衛庁長官」であることを引き合いに出したとされているが、そ
の当時小泉純也は防衛庁長官ではなかった(防衛庁長官だったのは、1964年〜1965年)。
20. 被害者が特定されていない。
21. 「当時の学内の噂」を、当時聞いた証人がいない。
22. 国会質疑は「Yahoo掲示板に出回っている情報」としていたが、その情報を
Yahoo掲示板に書き込んで広めたのは原告自身。
23. 原告は雑誌記事、書籍などを事件の根拠としているが、その記事、書籍などを書
いたのも原告自身。
24. 以上から、原告の行為と目的は以下のようになる。
. 自分で書いた真偽不明の記事に不快感を催し、それを自らYahoo掲示板などで世に
広め、それを見ることで再び不快感を催した。
A. その不快感の原因(となった事件の真偽)の究明は原告の目的ではない。
B. 原因の究明ではなく、不快感そのものの根元を排除することが原告の目的である。
▼附則 木村愛二という人について
25. ホームページは、辻元清美、社民党、レイバーネット、電波系プロ市民などが
26. 御用達の極左系プロバイダにある。
27反シオニストで、ホロコーストはなかった裁判を起こしている(棄却敗訴)
27.
このテンプレートはでたらめなものである。
http://crime.log.thebbs.jp/1133173979.
html
http://www.pressnet.tv/log/view/3758
「小泉純一郎は、1967年4月、慶応大学の4年生(すでに、2浪、2留年をして
いたが、1967年の3月にも卒業できなかったため、3留年が決定していた直後)
であったときに、婦女暴行事件を起こして、神奈川県警に逮捕されたことがある
。場所は、湘南であり、相手は慶応大学の女学生であった。(当時)
当時、防衛庁長官であった父親の小泉純也氏が政治的圧力を使い、この事件をもみ消
したが、学内でうわさの広まるのを恐れ、小泉純一郎氏を急遽1967年の5月にロ
ンドンに留学という口実で日本から出した。これは慶応大学には休学扱いとした。
そして、9月から通常始まるロンドンの大学に留学という形をとる予定であったが、
英語ができないため、すべて合格できなかった。
そのため仕方なく聴講生として一般に開放されている大学の講座をとっていた。2年
間ロンドンにいて、とった単位はゼロであった。 」
国家機密としての小泉純一郎ファイル(隠された真相)
http://www.asyura2.com/0505/senkyo12/msg/978.html
追加情報..(05/11/28 19:50)
小泉純一郎レイプ事件情報
小泉純一郎婦女暴行逮捕歴損害賠償請求事件
http://www.jca.apc.org/~altmedka/koizumi-rape.html
小泉純一郎ファイル、1967年4月、都立松沢病院、病棟名はD−40棟
http://www.pressnet.tv/log/view/6457
きっこの日記
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050115
小泉純一郎の婦女暴行事件が無かったと偽りの主張をするサイトの虚偽の証明
http://www.asyura2.com/0505/senkyo13/msg/112.html
小泉首相の愛人小はん変死事件考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/kohanzikenco.htm
小泉純一郎の首相資質考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/2003seihendrama/koizumiseikenco.htm
小泉首相の履歴考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/rirekico.htm
コイズミ迷言集
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041208
小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相
http://www.pressnet.tv/log/view/6172
小泉首相レイプ事件裁判および、北朝鮮へ機密費贈与疑惑
http://www.pressnet.tv/log/view/3827
ロンドン留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html
地元在住の人の証言?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=beaec0tbdc0lobafb
3u&sid=552019556&mid=30805
小泉純一郎と日本の病理
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/books/koizumi.htm